マンガアニメを斬る――ドラマ化や映画化への感想・ネタバレサイト

マンガやアニメやゲームに加え、ドラマ化や映画化、実写化した作品のネタバレや感想をお届け!新刊や新連載のwiki代わりになりたい!OPやEDやBGMにキャラソン等のCDやDVDの情報も扱います!

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?

time 2015/06/17

毎週、NARUTOの外伝が楽しみですよね!!

 

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?06

 

 

先週の700+7話では、サラダの母親が香燐と判明!

700+8話がめちゃくちゃ気になりますね!!

 

そこで、今回はNARUTOの700+8話のネタバレや内容の予想について、あなたにお伝えします!!

なんと、サラダが誘拐されるかも……!?

 

 
 

Sponsored Link

 

 

◆◆NARUTOの700+8話 ネタバレや内容の予想!◆◆

 

700+7話では、遺伝子解析の結果、サスケがクズだった……ではなく、

サラダの母親が、香燐だったと判明しました。

 

まあぶっちゃけ、私は香燐のほうがかわいいと思います(笑)。

 

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?07

 

サクラは面倒くさい。

 

そんな私の感想はさておいて、真実を知ったサラダが写輪眼に開眼!!

母親でもないサクラなんぞもう知らない、と涙を流して訴えます。

 

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?01

 

700+8話では、サラダが写輪眼に目覚めたことによって、暁に誘拐されてしまうのでは!?と予想しています!!

 

涙を流すサラダに、水月に後を任されたナルトが説得。

 

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?02

 

サクラちゃんは~とか、育ててくれた恩が~とか言いそうですが、

こういうデリケートな話は苦手でしょうから(というか、わりとフォローのしようがないかも)、

サラダは飛び出して行ってしまうでしょう。

そこに、暁の残党がやってきて、サラダを誘拐!!

 

ナルトとサスケで手分けしてサラダとサクラを救出。

サラダを誘拐した相手が手だれで、1人では倒せない……!

そんなとき、サクラがやってきて、サラダ救出を(あるいは、治療)!!

 

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?03

こんな感じで、敵のアジトごと粉砕しそうって、それじゃダメか笑)。

んで、その結果、

親子、和解!!

みたいな展開だと、私は予想しています!!

いかがでしょうか?(笑)

 

ナルトがサスケを問い詰める、という展開も考えられますね。

本当の関係が明かされるのか、あるいは何か理由があって話せないか……。

ただ、終盤まで明かされることはなさそうですよね。

 

そもそも、遺伝子解析に使ったへその緒は香燐のものなのでしょうか?

 

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?04

 

さすがに第三者のへその緒は考えづらいですが(笑)、もしかしたらサスケのへその緒を隠し持っていたのかも!?

変な人じゃねえか!!(笑)

 

真面目に考えると、サラダ自身のへその緒という可能性が有力でしょうか。

サラダの忍としての資質や、体の異常などを調べるため、サスケが香燐に調査を依頼した、と考えると、けっこう自然です。

 

あなたはどんな展開になると思いますか?

 

◆◆まとめ◆◆

 

NARUTOの700+8話について、あなたにお伝えしてきました!

いかがでしたか?

 

NARUTOの700+8のネタバレや内容の予想!サラダが誘拐!?05

 

サラダの母親が香燐と知ったサラダは、写輪眼を開眼。

700+8話では、写輪眼を狙って暁がサラダを誘拐するのでは!? というのが私の予想です。

 

そろそろサスケの口から真実が語られてもいいのでは……(笑)。

まだ親子の間に壁がありますから、本当のことが知れるのは先になりそうです。

 

遺伝子解析に使ったへその緒が、香燐のものではないという可能性もありそうです。

その場合、まだ希望がありそう!

 

あなたはどんな展開になると思いますか!?

サスケたち家族が、笑い合えるような関係になれるといいですよね!!

 

このブログでは、ナルトの外伝について、他にも記事を書いています!!

興味のあるあなたは、ぜひこちらも読んでください!!

NARUTOの外伝がアニメ化!?第1話の放送日や声優の予想!

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

 
 
Sponsored Link

 

 



down

コメントする




カテゴリー