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銀魂の69巻の発売日や表紙にネタバレや感想!丸太っていいよね

time 2017/05/31

銀魂の69巻の発売日や表紙にネタバレや感想!丸太っていいよね

70巻→10月ころに発売でしょう。そのうち書きます。

前巻→銀魂の68巻の発売日や表紙にネタバレや感想!金さん再登場!!



この記事では、銀魂69巻の発売日やネタバレを書いていきます。


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発売日


69巻の発売日は

2017年7月4日(火)

です。

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ネタバレ



618話 丸太は武器にもなるし家にもなるし乗り物にもなるし便利



王蓋に瞬殺されてしまった西野。

西野の腕は刀を握ったまま千切れてしまっている。

驚く柳生一門。



九兵衛

「たっ… たった一撃で…」



東城

「に… 西野が…」



王蓋は義勇兵を無双していく。



王蓋

「これが 天が与えた剣(おまえたち)の最後の役目とやらか ここでただ朽ちてゆくのが剣(おまえたち)の役目か 随分と楽な役目だな」



王蓋の言葉に激怒した南戸が突撃。



南戸

「貴っ様ァァァ!!」



北大路

「南戸!!」



南戸

「よくも西野をぉぉ!!」



王蓋は再び棍棒を振るいその威力で地面が抉れる。

しかし南戸は王蓋の背後にまわり込んでいた。



南戸

(いくら一撃で敵を葬る膂力があろうと当たらなければ竹刀の一撃と変わりゃしねェ 神速の柳生流に重い金棒が追いつけるか)



南戸

「!!」



王蓋は左腕で南戸の殴り飛ばそうとする。

拳を喰らった南戸の腕が折れ血が噴き出す。


南戸

(速い…!! 動きは緩慢でもあの怪力からくり出される一撃の速さは柳生流に匹敵するというのか)



王蓋はトドメの棍棒を振り下ろすが北大路が南戸を空く出す。

さらに東城が王蓋の顔面を刀で突く。

しかし王蓋は東城の刀を歯で止めかみ砕く。



東城

(速さ・強さ……その上 堅さも備えているか 奴等の間合いにおいては柳生流(われら)に勝てる要素(もの)は何もないと……!!)



東城の足を掴んで南戸と北大路へぶん投げて来る王蓋。

ピンチの東城たちに茶吉尼が襲い掛かっていく。





西野は腕が千切れただけで生存していた。



敏木斎

「西野 しっかりせい 解っとるさ これくらいでくたばるほどヤワには鍛えとらんわい そしてこれくらいで弟子を見捨てるほど ヤワな師ではないわい」



敏木斎が西野を抱える。



九兵衛

「お爺様!! 東城!!」



銀時

「九兵衛!!」



敏木斎たちを心配している九兵衛に王蓋の棍棒が迫る。

しかし銀さんの声で王蓋の攻撃に気付き難を逃れる。



銀時と九兵衛

「おおおおおおおお!!!」



王蓋

「なんのマネだ」



銀さんと九兵衛の同時攻撃をガードする王蓋。

王蓋は九兵衛が女であることに気付く。



王蓋

「この匂い メスが混じっているな 我等を愚弄しているのかァァァ」



銀さんと九兵衛が蹴り飛ばされる。



新八

「銀さん 九兵衛さん」



九兵衛の身体がクッションになって銀さんたちは無事。

銀さんが王蓋のセリフを再利用。



銀時

「いででっ 大丈夫だ 何かがクッションに アレ 何だこの匂い メスが混じって…」


銀さんを投げる九兵衛。



九兵衛

「うがぁぁぁぁ」



銀時

「いや そっちの方が威力ヤベーから!!」



王蓋

「女だけではない 童もいるのか」



王蓋は新八と神楽を見る。



王蓋

「貴様ら戦場を何と心得ている ここは貴様らの遊び場ではない 男達の命と誇りを賭けた この神聖な儀式を汚す事は許さぬぞ」



九兵衛

「戦を解ってないのは貴様らさ 貴様らが自由だ何だと いたずらに引き起こした戦は男も女も子供も否応なく巻き込み 全てを灰燼に帰す所業だ よもや戦う術もない赤子や若人の頭にその金棒を振りおろす覚悟もなく この戦いを始めたのではあるまいな よもや女子供にその首をかき斬られる覚悟もなく 僕の前に立っているわけではあるまいな 貴様には賭けるべき誇りなどもうないさ そしてその命も 貴様が侮辱した女

(もの)に奪い去られるのだ」



九兵衛の男気を見て感嘆する王蓋。



王蓋

「…剛毅なり 貴様本当に女か」



九兵衛

「……」



九兵衛は茶吉尼を斬り捨てていく。



九兵衛。

「僕は柳生久兵衛だ 来い!! 貴様らの相手は 女子供 チャランポランでこと足りる!!」



九兵衛、銀さんたちは茶吉尼たちを引き付けて走って行く。



敏木斎

「九兵衛!!」



東城

「若ァァァ!!」



神楽

「九兵衛 あの化物に勝つ算段でもあるアルか!!」



九兵衛

「東城達がその身をもって教えてくれた 正面から奴の間合いで立ち合えば勝ち目はない 奴の一撃で僕らは粉々だ だが僕らの一撃じゃ奴は倒せない ならば唯一分のある この足 機動力を活かし 奴の一撃を封じ 集中砲火をあびせるしかない」



お妙

「九ちゃん みんなここよ!!」



九兵衛

「妙ちゃん!! なんでまだここに…!!」



お妙さんはまだ建物に残っていた。



お妙

「あんなこと言われておめおめ逃げられないって 九ちゃん一人に女の責任を背負わせられないって 私も…もう止めない 女子供の力 見せてやろうよ」



おりょう、花子たちキャバ譲もみんな残っていた。

茶吉尼たちに屋上から丸太をぶん投げるお妙さんたち。



茶吉尼

「!! 罠か!!」



王蓋は丸太を無視して進んでくる。



王蓋

「この期に及んで まだこんな小賢しいマネを? だから 女子供は嫌いなんだ 構わん 皆殺しにしろォ!! 女も子供も関係ない!! 皆等しく肉塊に変えてやれェ!!」



銀さんたちは入り組んだ路地を利用して各個撃破していく。



茶吉尼

「!! 奴等…!! 狭き通路を利用し我等の動きを…!!」



王蓋

「こんな小細工で我が間合いが封じられるとでも この一撃を遮られるものなどどこにもないわ」



銀時

「…ああ その通りだ だがてめェの一撃を遮る方法はなくとも てめェを一撃で葬る方法なら見つけた」



王蓋

「それは楽しみだ できる事ならこの金棒がその頭に振り下ろされる前に知りたいものだ」



王蓋に攻撃をしかける銀さんたちだが王蓋の棍棒で薙ぎ払われてしまう。



王蓋

「三方からの同時攻撃 読めていたぞ 貴様らが罠を使い我等をここへ誘い込んだのは ここであれば貴様らの機動力を発揮し 多方面からわしを同時に攻められるからであろう だが三合わせてなおこの一撃には遠かったな!!」



王蓋は銀さんに狙いを定める。



銀時

「三方じゃねェ 四方だ」



九兵衛が丸太に乗って王蓋に迫る。



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619話 鬼ごっこは鬼の足が速いほど盛り上がる




銀さん、新八、神楽で王蓋に一斉攻撃を仕掛けるが全てさばかれてしまう。



王蓋

「三方同時攻撃 3つ合わせても我が一撃には足りなかったな!!

死ねェェェェ」



煽り

『秘策 飛び込む!!』



丸太を足場に王蓋に突っ込む九兵衛。



銀時

「三方じゃねェ 四方だ」

九兵衛の刀が王蓋の顔面に直撃。

静まり返る一帯。




しかし九兵衛の刀は王蓋の角で止められてしまっていた。



王蓋

「なるほど あの丸太の罠は最後の四手目を隠すためのものであったか」



九兵衛

(あの刹那に自ら斬撃に頭をさらし角で致命傷を防いだか!!)



王蓋

「だがその貧弱な剣では我が角すら折れぬ!!」



王蓋に叩きつけられてしまう九兵衛。



銀時

「角は折れなくても 鼻柱ぐらいは折れるさ」



そこへ銀さん達が追撃。



王蓋

「チッ ちょこざい!! 蚊に刺されたほどに効か…ぬ!!」



足場が崩れ下の階に落下する王蓋。



お妙

「今よ!! ありったけを!! お見舞いしてやれェェェ!!」



丸太を一斉に落とし王蓋にぶつけるお妙さんたち。



心配する部下達だが瓦礫の中からブチギレした王蓋が出て来る。



茶吉尼

「おっ……王蓋様ァァァ!!」



王蓋

「こわっぱどもォォォ!! 遊びはもうしまいだァァァ!! 降りてこいィィィィ!! 全員粉々にしてくれるわ!!」



降りて来いと激怒する王蓋の腕に上から飛び降り刀を突きさす九兵衛。



九兵衛

「降りたぞ

遊びはもうおしまい? そんな戯言僕らがきくと思うのか 僕らを誰だと思っている お前が女子供とののしった者達だぞ」


さらに新八と神楽が壁走りで接近し追撃。

新八が王蓋の股に、神楽が王蓋の左肩に攻撃。



新八

「遊びは ここからだ」



王蓋

「きっ 貴様らァァァ!!」



そして銀さんが丸太で王蓋の顔面を突く。



しかし王蓋はその丸太を角で木端微塵に粉砕してしまう。



王蓋

「足りぬわァァァァ!!」



王蓋に蹴り飛ばされ血まみれになる銀さん。



銀時

「あと一手 いや女子供の手なら あと百手足りなかったな」



そこへ月詠たちが乱入。

王蓋の足には無数のクナイが刺さり蹴りの威力が潰されていた模様。



月詠

「女子供なら まだ ここにおるぞ

だが吉原の女との遊びは命がけでありんす 覚悟はできていような」



新八

「月詠さんんん!!」



茶吉尼

「なっ き 貴様らはァァァァ!!」



王蓋はクナイで滅多刺しにされる。

しかしその状態でも暴れまくり新八が蹴り飛ばされてしまう。



王蓋

「があああああ」



王蓋は身体を丸めて縮こまって攻撃に耐える。



王蓋

「…終わりか これで」



銀時

「ああ 終わりだ」



王蓋の角に刺さった一本のクナイを銀さんが木刀で叩き王蓋の角を砕く。

そのクナイは王蓋の脳天に直撃。



銀時

「鬼ごっこの鬼もできねェ奴とはもう遊んでや~んね」


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620話 遅くても早くてもいけない



王蓋が頭から血を吹き出し倒れる

カラン

王蓋の角が転がる



月詠「なんじゃ もうおしまいか」

ザザッ

月詠に後ろに跪く百華



月詠「せっかく吉原くんだりから遊びに出向むいたというのに

吉原じゃ早すぎる男も遅すぎる男も嫌われるぞ」



王蓋の手下「おっ王蓋様ァァァァ!!」

王蓋の手下「バ…バカナ…あの王蓋様があのような…」



銀時「オイオイこの期に及んで まだコイツらを

女子供なんぞとのたまうつもりじゃあるめェな」

銀時「地球をナメんじゃねェェェ!地球の女はこんな化物ゴリラだけじゃねェェ!!

もっといい女がたくさん…」


百華の女達に丸太を投げつけられ下敷きになる銀時



銀時「ど…どういう風の吹き回しだ 吉原の番犬どもがなんでこんな所にいやがる…」

月詠「お前の言う通りじゃ わざわざ吉原から地球の女の評判を下げに来てやったのさ」

九兵衛「フッ皮肉な話だな『女』などとうの昔に捨てた僕や

月詠殿が地球の女の威信を背負う事になるとは」



銀時の頭をガスガス蹴る神楽

神楽「気にする必要はないネ みんなが女のイメージを下げても

私のロリカワイさで全てカバーできるアル」

銀時「いやオメーが一番下げてんだろ!そもそも地球人じゃねーし!」



お妙「男も逃げ出すような死地に集まっておいて 女を捨てたなんて言わせないよ」

お妙「そんなマネができるのは 女だけじゃない」




ドォオン ゴゴォ

戦争開戦の音が響き渡る



日輪「いよいよ始まったみたいね 戦が」

江戸中の避難民を受け入れたのはいいが ここ(吉原)もいつまでもつやら」



日輪「この街を護るのはあの天井だけではない 吉原の太陽とつき(月詠)が彼らを護るさ」

月詠「だが あの天井を破られる頃には 地上はもう焼け野原になっている事だろうね」


月詠「私達はみんなと一緒にあのブ厚い天井をこじ開け常夜と呼ばれた吉原に光を取り戻した

でももうじき 地上さえ覆いつくす 決してあけぬ夜がくる」



日輪「………いきたいんだろう みんなの所へ」

日輪「一緒に戦いたいんだろう 今度は吉原が常夜となった地上を照らしてやる番…」



月詠「日輪 わっちは吉原の番人 死神太夫じゃ」

月詠「わっちの役目は吉原とぬしを」

日輪「月詠」

月詠の言葉を遮るように日輪が話しだす



日輪「もういいんだよ アンタはアンタの力で…輝いても」

日輪「月はいつだって太陽の影でひっそりと輝いてきた」

日輪「太陽が輝く時はそれを見守るように姿を消し

太陽が沈んだ時はその留守を守るように姿を現す

そうして月は太陽をささえるように夜を照らしてきた」


日輪「だけど私はしっているよ 無数の夜を越えてきた月はもう

自ら輝き 夜を明かす程の大きな光になっている事を」



日輪「私はしっているよ 夜を照らすのは月や太陽だけじゃない

この空には私達と共に夜を越えてきた たくさんの暁星(ほし)が輝いている事を…」



晴太「月詠姐いってきなよ 母ちゃんと吉原はオイラ達が必ず護ってみせるから」



晴太「今度は太陽が月の留守を守る番だ

だから月は好きな所に登って好きに輝いてくればいい」


晴太「アイツらのゆく道を アイツらがくれたその光で照らしてやんな」



ギ ギイイイイ

吉原の扉を開けるとそこには百華が集まっていた

無言で月詠に追従する百華


日輪「まったく世話の焼ける娘(こ)だよ 世界が滅ぶかもしれないって時でも

大層な理由を並べてやらないと 惚れた男にも会いにいく事すらできないんだから」



日輪「世界なんてどうでもいい アンタの側で死にたい」



日輪「女が男に会う理由なんて それだけでいいじゃないか」



日輪「女なんて…人間なんて… そんなバカな生き物でいいじゃないか」



クナイの雨を食らって逃亡する王蓋の手下勢

王蓋の手先「散れェェェ!路地にかたまっていれば遠方射撃の的になるだけだ!!」



月詠「女を前に逃亡とはたいしたオスどもじゃ」

久兵衛「女に大将首をとられながら 仇討ちもできんのか貴様らは!」



月詠と久兵衛は顔を見合わせクスリと笑う

月詠「女を馬鹿にされて腹が立つとはお妙の言う通りじゃな」



月詠「結局どこまで逃げても”女”か」



月詠「理由をとりつくろってここまできたが 解っていた

自分が本当はなんでここに来たかくらい

そんなバカな生き物にだけはなるまい そう思い目を背け続けてきたが

わっちは本当はここで戦う資格も…」


九兵衛「それでいいのさ」



九兵衛「誰かの側にいたい そんな女々しい理由が僕らをここに集めたんじゃないか」



九兵衛「そんなちっぽけな理由がつながって 世界を救う大きな力になるんじゃないか

ここで戦っている人達はみんな君と同じだよ 女も男もオカマも

世界のためなんかじゃない 大切な誰かがここにいるから ここで戦っているんだ

そんな理由じゃ不足かい」


九兵衛「それでも僕は思ったよ

そんなバカげた理由で屈強な敵にも一歩も引かず立ち向かう女達を」



九兵衛「君を見て初めて」

九兵衛「女に生まれたのも そう悪くはなかったって」


九兵衛「そして思った この人達とずっと一緒にいたいって」

月詠「………そうか ならばこの戦が終わったら 死神太夫と柳生流次期頭首で

『ぶてぃっく」』にでもいくか」

九兵衛「いや ぱんけーき屋がいい」



ドゴォ!!

巨大な棍棒が九兵衛を吹き飛ばす

周りの空気が凍りつく



月詠「九兵衛ェェェ!!」

吹き飛ばされピクリとも動かない九兵衛



ズズッ

王蓋「お…おのれ…」

王蓋はゆっくりと身を起こす



王蓋「女子供と…見くびり過ぎたか

まさか…我が角を折る者が再び現れようとは」



王蓋「だが角を折りヒビ割れた得物では 骨をつき破る事は出来なかった」

王蓋は砕けたクナイを頭から引き抜く

王蓋「我が頭蓋を前に砕けたわ あと少しだったのに惜しかったな」



新八「そ…そんな!アレでもまだ…ば化物だ…!!」

月詠が九兵衛を抱き抱えながら必死に叫ぶ

月詠「九兵衛!!しっかりしろ九兵衛!!」



???「王蓋 猿どもに随分と手こずらされているようだな」

王蓋「!」

蒼達「少しは頭を使って戦えんのか」

蒼達に捕まっているお妙達

新八「姉上!!」



王蓋「蒼達……我等が敵と争う間に街に侵入していたか 泥棒猫め」

蒼達「あの巨砲は我等がおさえた

あれはあらゆる機械を無力化するウイルス砲だ

だが既に機能を停止していた

後方方陣との連携を回復するには開発者を捜す必要がある」



蒼達「戦争ごっこはおしまいだ アレを作った奴を出せ

教えなければ女共を殺してゆく 知らなくても殺してゆく」

新八「やめっ…!」


蒼達の後ろから

お登勢「はーい 犯人 ここにいますよ」




続きは、単行本でご覧ください。


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感想


とりあえず、初っ端から丸太をフィーチャーしたタイトルに笑いましたw
どう考えてもコレでしょうw



(因みに、グーグル画像検索で『丸太』って入れたら、最初に彼岸島が出てきた。
何かがおかしい)


本編がシリアスなぶん、タイトルで遊んでバランスを取ってるんでしょうかw


んで、本編ではジリジリとピンチになってる感が否めないですねー。
色々な助っ人が来てくれるんですが、敵の猛攻はそれ以上です。

勝利の鍵は、銀さんがこれまでどれだけの人々と絆を作ってきたか、にかかっているのでしょうか。



まとめ


というわけで、銀魂69巻についてでした、

発売日は2017年7月4日(火)

内容は、丸太大活躍からの絶望です。



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