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ミスミソウの実写映画はグロくて怖い?ストーリーや評価に感想!

time 2017/12/14

ミスミソウの実写映画はグロくて怖い?ストーリーや評価に感想!



押切蓮介先生のマンガ、ミスミソウが実写映画化!

原作が超怖いんですが、実写化で果たしてどうなるか……。

ストーリーの改変や評価、感想などが気になったので、調べてみました!




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現在明らかな情報


まずは現在明らかになっている情報をまとめていきます。


ディザービジュアル




監督


内藤瑛亮


主演キャスト


山田杏奈


脚本


唯野未歩子


制作


プロダクション:レスパスフィルム


配給


ティ・ジョイ


公開日


2018年4月7日(土)



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ストーリーは?グロくて怖い?


映画の内容について考えてみます。


あらすじ




半年前、父親の仕事の都合で東京の学校から大津馬中学校に転校して来た野咲春花は、クラスメイトからの壮絶なイジメに遭っていた。春花は家族に心配を掛けまいとイジメに遭っていることを隠し、中学校卒業までの残り2カ月間を必死に耐えようとするが、春花へのイジメは悪化の一途を辿るばかり。遂にイジメを知った家族の勧めで春花が不登校を行ったある日、イジメっ子達が彼女の家に乗り込み両親と妹に危害を加え、家に火を放つという事件が起こる。春花の妹・祥子は大火傷を負いながらも助かったが、両親は命を落としてしまった。やがて事件の真相が露見することを恐れたイジメっ子達は春花に自殺するよう強要。だが、それがきっかけとなって春花は事件の真相を知り、家族を奪ったイジメっ子達に己の命を賭けた凄惨な復讐を開始する。

rel="nofollow">wikipediaより



というわけで、もうドロドロもドロドロ。

放火の時点でもう見てらんないくらい悲惨なんですが、春花の復讐はもっと大変なことに。

鉄パイプで何度も殴る、ボウガンで人を撃つなど、

過激なシーンはメインなので、映画でもそのまま映像化されそうです。

漫画だから読めたけど、実写だとキツイかも……。



そして、監督は「先生を流産させる会」「パズル」の内藤瑛亮監督。

陰鬱な雰囲気やグロいシーンなどがお得意なので、

ミスミソウとの相性はばっちり。すげー怖い映画になること間違い無し。



しかも、原作者の押切蓮介先生はこのようなツイートをしています。




これは名作の予感。



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評価・感想


ネットでの評判をまとめていきます。


















原作・監督・キャスト……どの要素も評価が高そう。

公開され次第追記します。



まとめ


以上、ミスミソウの映画についてでした。

原作からの改変などはなさそうで、監督、キャストも合っていて、

かなり怖い映画になりそうです。




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