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エースコンバット7 スカイズ・アンノウンの世界観や時代の年表!灯台戦争とは?登場機体や架空機を紹介!

time 2018/08/22

エースコンバット7 スカイズ・アンノウンの世界観や時代の年表!灯台戦争とは?登場機体や架空機を紹介!

今回は、エースコンバット7 スカイズ・アンノウンについて、

世界観や登場機体についてまとめました!

世界観や時代の年表、描かれる灯台戦争についてまとめたり、

登場機体のスペックなども調べました。




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エースコンバット7 スカイズ・アンノウンの世界観


まずは、エースコンバット7 スカイズ・アンノウンの世界観についてご紹介します。






世界観・舞台説明



エースコンバット7の時代は2019年。

舞台となるのはユージア大陸で、

エルジア王国とオーシア連邦との戦争、第二次大陸戦争――灯台戦争と呼ばれる戦争です。




『第二次大陸戦争』が勃発した2019年のユージア大陸。
プレイヤーはオーシア国防空軍。対する敵軍は、エルジア王国(旧エルジア共和国)

ユージア大陸では、大国オーシア連邦とエルジア王国との間で緊張が高まりつつあった。
2019年、オーシア国内で無人機を使用したテロが勃発。その同刻、エルジアはオーシアとユージア諸国の共同開発で進めていた宇宙太陽発電の基盤となる『軌道エレベーター』及び周辺施設を占拠。オーシアの行き過ぎた干渉と利害独占に反旗を翻し、エルジアは宣戦を布告。

強大な軍事力を持つオーシア軍に対し、エルジアは無数の攻撃無人機で対抗。瞬く間にオーシアの勢力は、ユージア大陸の東沿岸部へ追いやられてしまう。市街地に影響を与えないエルジアのクリーンな戦争に対し、オーシア軍は誤爆を繰り返す。エルジア王女は放送でオーシアの行動を批判、世論はエルジア側に傾いていた。



・・・といった感じで、灯台戦争とは軌道エレベーターを巡っての戦争のようです。



こちらがエースコンバットにおける世界地図。




この中の、一番右の大陸が今回の舞台となるユージア大陸です。




かつてのエルジア共和国はエルジア王国へと政治体制が変わっています。

対するオーシア連邦は、

エースコンバットシリーズの世界を構成する4つの主要な大陸の内の一つ、オーシア大陸の北半球側、北オーシア大陸の西部を領土としており、北オーシア大陸の面積の3分の2前後を占める大国です。


過去作との繋がり・年表



■1995年ベルカ戦争『エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー』


■1999年7月 ユリシーズこと「1994XF04」が落下

■2003年大陸戦争『エースコンバット04 シャッタードスカイ』


■2006年 自由エルジア蜂起『エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー』の「アーケードモード」

■2010年 環太平洋戦争(ベルカ事変)『エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー』本編


■2015年 エメリア・エストバキア戦争『エースコンバット6 解放への戦火』


■2019年 第二次大陸戦争(通称: 灯台戦争)『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』

■2040年 企業間戦争『エースコンバット3 エレクトロスフィア』



・・・といったように話がつながっています。



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エースコンバット7 スカイズ・アンノウンの登場機体まとめ!



A-10C Thunderbolt II





重武装と高耐久性を備えた、近接航空支援用途の攻撃機。低速域下の安定した機動性と、対地攻撃兵装によって自らの有用性を証明した。

A-10は、下に折れ曲がったウィング・チップを持つ長スパンの直線翼により低高度低速度域で良好な運動性を発揮し、2.4km程度の視界下で300m以下の高度での長時間の待機飛行を行うことができる。

A-10は非常に頑丈に作られており、23mm口径の徹甲弾や榴弾の直撃に耐える。




現実におけるスペック:




乗員:1名
全長:16.16m
翼幅:17.42m
全高:4.42m
翼面積:47m2
自重:9,760kg
運用重量:14,850kg
最大離陸重量:22,950kg
エンジン:GE製TF34-GE-100×2 ターボファンエンジン(A/Bなし)
エンジン推力:4,110kg×2
巡航速度:560km/h
巡航マッハ数:M0.45
戦闘行動半径:1,290km
フェリー航続距離:4,100km
実用上昇限度13,640m
上昇率:1,830m/min
武装
固定武装:GAU-8 30mm ガトリング砲×1(1,174発)
爆弾:GBU-10/12、Mk77、クラスター爆弾、ペイブウェイ、JDAM
ミサイル:AGM-65、AIM-9
ロケット弾





F/A-18F Super Hornet





艦隊防空から近接航空支援まで、多彩な任務を遂行可能な艦上戦闘攻撃機。高速度戦闘よりも中速域の運動性能に強みがある。F型は大規模改修タイプ。





現実におけるスペック:




乗員
E:1名
F:2名
全長:18.38m
全幅:13.62m
全高:4.88m
主翼面積:46.45m2(E/F)
最大離陸重量時翼面荷重:644.52kg/m2
空虚重量:14,552kg
兵装最大搭載量:8,029kg(離陸時)/4,491kg(着陸時)
最大離陸重量:29,937kg
燃料容量:8,063L(機内タンク)
エンジン:GE製 F414-GE-400 ターボファン×2
推力:6,350kg(ミリタリー)×2/9,980kg(アフターバーナー)×2
最大速度:M1.6
航続距離:3,710km
実用上昇限度:15,250m[21]

ATFLIR
搭載電子機器
AN/APG-73
AN/APG-79
AN/ASN-139 リング・レーザー・ジャイロ慣性航法装置(GPS装備)
AN/ASQ-173 レーザー探知追跡装置/ストライクカメラ(LDT/SCAM)
AN/AAR-50 感熱画像航法セット(TINS)
AN/AAS-38(英語版) ナイトホーク目標指示ポッド
AN/ASQ-228(英語版) ATFLIR
AN/ARN-118 TACAN
AN/ASD-12 SHARP偵察ポッド
A/A-42R-1 空中給油ポッド





Su-35S





従来の主力機Su-27を更新するべく開発された戦闘機。最新のアビオニクスと推力偏向ノズルの採用により、高いレベルの機動性を発揮している。




現実におけるスペック:




乗員:1名
全長:21.9m
翼長:15.3m
全高:5.90m
翼面積:62.0m2
自重:17,500kg
全備重量:25,300kg(AAM×4、空対空コンフィギュレーション)
最大離陸重量:34,500kg
エンジン:リューリカ=サトゥールン 117S ターボファン2基
ドライ推力:86.3 kN (19,400 lbf)
アフターバーナー推力:142 kN (31,900 lbf)
最大速度:マッハ2.25(高空)、マッハ1.25(地表付近)
航続距離:3,600km(高空)、1,580km(地表付近)
輸送距離:4,500km(ドロップタンク×2使用)
飛行高度:18,000m
上昇率:280m/s
翼面荷重:408kg/m2
推力重量比:1.14
アビオニクス
レーダー:イールビス-E パッシブフェーズドアレイレーダー
赤外線捜索追尾システム:OLS-35
レーダー警報受信機:SPO-32
機体寿命:6,000時間
武装

固定:GSh-30-1 内装30mm機関砲(携行弾数150)
8,000kg、12パイロンに分割して空対空ミサイルや空対地ミサイル、ロケット弾、爆弾を選択できる。
長距離空対空ミサイル
R-37M
KS-172(英語版)
中距離空対空ミサイル
R-27R/ER/T/ET/EP
R-77/-1
短距離空対空ミサイル
R-73E/M、74M 
空対地ミサイル
Kh-29T/L 
Kh-38MAE/MKE/MLE/MTE
Kh-59 
対レーダーミサイル
Kh-31P/PM
Kh-58USh
空対艦ミサイル
Kh-31P/PM
Kh-35U




Typhoon





複数国の共同開発計画で開発された多目的戦闘機。デルタ翼による飛行安定性を有し、対象を問わず高い攻撃力を発揮する。

ロースカップルド・デルタ翼はデジタル・コンピュータに常時制御されていて、操縦者の命令に従い安全な飛行姿勢が維持できる範囲内で最適化され、超音速飛行時だけでなく低速時でも安定性が確保される。




現実におけるスペック:




乗員: 1名または2名
定員: 2名
全長: 15.9m (52ft)
全高: 5.3m (17.4ft)
翼幅: 11.0m(36.1ft)
翼面積: 50m2 (538ft2)
翼型: カナードデルタ翼
空虚重量: 10,995kg (24,240lb)
最大離陸重量: 23,500kg (51,809lb)
動力: ユーロジェット・ターボ EJ200 ターボファンエンジン×2
ドライ推力: 60kN (6,190kg) × 2
アフターバーナー使用時推力: 89kN (9,075kg) × 2
性能

最大速度:
13,700mで水平飛行・アフターバーナー使用時:マッハ2.0(2,120km/h)
高高度水平飛行・アフターバーナー不使用時:マッハ1.1-1.5
海面高度で水平飛行・アフターバーナー使用:マッハ1.2
フェリー飛行時航続距離: 3,706km
航続距離: 2,900km
実用上昇限度: 19,800m (64,961ft)
上昇率: 315m/s (1,033ft/s)
最大推力重量比: 1.13(空対空仕様時)[11]
ブレーキオフから離昇までの所要時間:8秒以内
ブレーキオフから35,000ft(10,675m)、マッハ1.5までの到達時間:2.5分以内
200ノットからマッハ1までの所要時間:30秒
Gリミット:+9G、-3G





F-2A





F-16をベースに開発された多用途戦闘機。開発国の運用思想に基づき、洋上目標への航空阻止攻撃に最大の強みを発揮する




現実におけるスペック:




乗員: 1名 (F-2A) /2名 (F-2B)
ペイロード: 8,085kg
全長: 15.52m
全高: 4.96m
翼幅: 11.13m(両主翼端ランチャー含む)/10.80m(含まず)
翼面積: 34.84m2
空虚重量: 9,527kg
最大離陸重量: 22,100kg
動力: IHI/GE F110-IHI-129 ターボファンエンジン
ドライ推力: 75.62kN (7,710kg) × 1
アフターバーナー使用時推力: 131.23kN (13,380kg) × 1
機内燃料容量: 4,750L
機体寿命: 6,000飛行時間以上
性能

最大速度: マッハ2.0
フェリー飛行時航続距離: 4,000km
戦闘行動半径: 450海里 ,830km(ASM-2×4, AAM-3×2, 600gl増槽×2)
武装

固定武装: JM61A1 20mmバルカン砲×1:装弾数512発
ロケット弾: ** J/LAU-3ロケット弾ポッド:70mmロケット弾19発搭載
LR-4ロケット弾ポッド:127mmロケット弾4発搭載
ミサイル:
短射程空対空ミサイル
AIM-9L
90式空対空誘導弾 (AAM-3)
中射程空対空ミサイル
AIM-7F/M
99式空対空誘導弾 (AAM-4)
空対艦ミサイル
80式空対艦誘導弾 (ASM-1):アクティブ・レーダー誘導方式
93式空対艦誘導弾 (ASM-2):画像赤外線誘導方式
爆弾:
Mk.82 500lb通常爆弾:無誘導
91式爆弾用誘導装置 (GCS-1)装備型Mk.82 500lb誘導爆弾:赤外線誘導方式
CBU-87/B クラスター爆弾:無誘導、「クラスター弾に関する条約(オスロ条約)」により廃棄処分済み。
JDAM 500lb誘導爆弾:GPS及び慣性誘導方式
アビオニクス:
J/APG-1またはJ/APG-2 火器管制レーダー
AN/APX-113(V) 先進敵味方識別装置
J/ASW-20 データリンク装置
J/ARC-26 無線機
J/ARC-701 VHF/UHF通信装置
J/ASQ-2 統合電子戦システム





F-35C Lightning II





ステルス性能を持つ多目的戦闘機。C型は海軍が運用する艦上機タイプ。JSF(統合攻撃戦闘機)計画の元で開発され、対地対空を問わず多任務対応が可能。

F-35はF-22と同様に機体形状と縁の角度の統一が図られており、ステルス性に優れた主翼の菱形翼と水平尾翼は、前縁に33度の後退角と後縁に14度の前進角を有しており、主翼には操縦翼面として、前縁に前縁フラップ、後縁にフラッペロンが装備されているほか、F-35Cでは後縁外側に補助翼が装備されている。水平尾翼はF-22と同じく全遊動式であり、2枚の垂直尾翼は42度の前縁後退角を有しており、機体中心線から外側へ25度傾けられている。




現実におけるスペック:




乗員 1名
全長 51.5ft (15.70m)
全幅43ft (13.11m)
全高 14.7ft (4.48m)
翼面積668ft² (62.06m²)
空虚重量34,800lbs (15,785kg)
機内燃料重量 19,750lbs (8,958kg)
兵装搭載量 18,000lbs (8,165kg)
最大離陸重量約70,000lbs (31,751kg)
エンジンF135-PW-100
推力:124.55kN ⇒ 191.27kN
最大速度M1.6、~1,200mph (~1,931km/h)
航続距離>1,200n.mile (2,222km)
戦闘行動半径>600n.mile (1,111km)
荷重制限 +7.5G
最大推力重量比 0.75







F-15J





F-15Cの開発国外用ヴァリアントタイプの一つ。基本性能はベース機F-15Cとほぼ同等のものだが、機体細部や運用兵装に若干の差異が認められる




現実におけるスペック:




乗員: 1名(DJ型は2名)[86]
全長: 19.4m[86]
全高: 5.6m[86]
翼幅: 13.1m[86]
翼面積: 56.5m2(C)
空虚重量: 12,973kg
最大離陸重量: 30,845kg
動力: プラット・アンド・ホイットニー/石川島播磨 F100-IHI-100(及びF100-IHI-220E)[86] ターボファンエンジン
ドライ推力: 6,620kg (14,600lb)[87] × 2
アフターバーナー使用時推力: 10,800kg (23,800lb) × 2
性能

最大速度: M2.5[86]
巡航速度: M0.9[86]
フェリー飛行時航続距離: 4,600km
航続距離: 2,800km(機内燃料のみ)
実用上昇限度: 19,000m[86]
戦闘行動半径:1,900km[86]

ミサイル搭載位置
武装

固定武装: JM61A1 20mmバルカン砲×1(装弾数:940発)
ミサイル:  
短射程空対空ミサイル
AIM-9L サイドワインダー
90式空対空誘導弾(AAM-3)
04式空対空誘導弾(AAM-5)(改修機対応)
中射程空対空ミサイル
AIM-7F/M スパロー
99式空対空誘導弾(AAM-4)/99式空対空誘導弾(B)(AAM-4B)(改修機対応)
AIM-120 AMRAAM(改修機対応、試験運用にて使用実績あり)
爆弾:  
Mk.82 500lb通常爆弾:無誘導
アビオニクス:
AN/APG-63 火器管制レーダー
AN/APG-63(V)1 火器管制レーダー(改修機)
AN/ARC-182 UHF/VHF無線機
AN/ARN-118(V) 戦術航法装置
J/ASW-10 データリンク装置
AN/APX-101(V) IFF応答装置
AN/APX-76A(V) IFF質問装置
AN/ASN-109 慣性航法装置
AN/AWG-20 PACS(J-MSIP機)
AN/AWG-27 PACS(改修機)
AN/AVQ-20 ヘッドアップディスプレイ





Rafale M





空海軍共用使用の高性能オムニロール艦載機。M型は海軍仕様機。対地対空どちらとも長射程兵装の運用能力を持ち、戦場の主導権を握る。




現実におけるスペック:




乗員:1名
全長:15.8m
翼幅:11.2m
全高:5.18m
翼面積:47m2
自重:
運用時重量:
最大離陸重量:不明
動力:ゼネラル・エレクトリック社 F404-GE-400ターボファンエンジン×2


量産型
乗員:1-2名
全長:15.30m(50ft 2in)
翼幅:10.90m(35ft 9in)
全高:5.34m(17ft 6in)
翼面積:46m2 (95ft2)
自重:9,060kg(19,975lb)
運用時重量:14,710kg(32,430lb)
最大離陸重量:21,500kg(47,400lb)
動力:スネクマ製 M88-2 ターボファンエンジン×2
推力:50kN(11,250lbf、ドライ)×2/75kN(17,000lbf、アフターバーナー)×2
巡航速度:
巡航マッハ数:
最大速度:2,125km/h(1,147kt)
最大マッハ数:Mach 2.0
戦闘行動半径:1,850km(1,000nm)
上昇限度:16,750m(55,000ft)
上昇率:
翼面荷重:65.5lb/ft2(320kg/m2)
推力/重量:1.1/1.64
兵装搭載量:9,500kg
固定武装:30 M 791 30mm機関砲1門
搭載武装
R.550マジック
MICA EM/IR
マジック2
ミーティア
AM39エグゾセ
ASMP
SCALP-EG
AASM
各種無誘導爆弾・誘導爆弾
レコNG偵察ポッド 他






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エースコンバット7の架空機


架空機についてもご紹介します。


新しい架空機




こちらのE3 2017トレイラーに登場した、白い前進翼機。

これは河野さんのインタビューによって無人機だと判明しています。




そして最初の打ち合わせで、無人機を出してこういうことをやりたい、といった話をして数日後、すぐにメールで冒頭のシーンが送られてきたんです。その内容は、無人機が発展してきて「このままじゃいけない」というおじいさんのセリフから始まるというものです。

「あの機体はなんだろう?」とか「あれはなぜ存在しているのか?」といったことは、話の核心につながっていくところなので詳しくはお話できませんが、ティザー的に見せるのはアリかと思い、オーケーを出しました。
インタビューより






PVを見た方の予想では、ADA-01の尾翼違いや、




R-103のもととなった機体っぽい、



という声がありますね。







過去の架空機



また、過去作の架空機も登場するようです。

まだ全貌は明らかではありませんが、CFA-44とか、




XFA-33などと予想している方が多いです。









まとめ


以上、エースコンバット7 スカイズ・アンノウンの世界観や機体についてでした。


舞台となるのは2019年、エルジア王国とオーシア連邦による

第二次大陸戦争、灯台戦争
が描かれます。

軌道エレベーターをめぐった戦争となっています。


登場する機体はかなり多めで、新しい架空機や過去作の架空機も登場するようです!



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