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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(うちの娘。)のアニメのストーリーは何巻まで?最終回の結末をネタバレ!

time 2019/06/18

うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(うちの娘。)のアニメのストーリーは何巻まで?最終回の結末をネタバレ!

今回は、うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(うちの娘。)のアニメについて。

何クールでいつまで放送されるのか、アニメ化されるのは原作の何巻までか、最終回までのストーリーはどうなるのか……。

ラティナの可愛さと、デイルとの関係の変化などを中心に紹介していきます!


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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(うちの娘。)のアニメは何クール?原作のどこまで?


まずは、うちの娘。のアニメが何クールで、原作のどこまでがアニメ化されるのかということについて。


これは1クールで原作1巻4巻がアニメ化されると考えています。



1クールだと予想した理由は、うちの娘。のアニメを制作する会社。

MAHO FILMという新しいアニメ会社が担当されるんですが、できたばかりなので2クールは難しそうです。

そして、1クールだとストーリーがちょうどよく終わるのが4巻あたりなんですね。


というわけで、うちの娘。のアニメは1クールで原作1巻4巻のストーリーとなるでしょう。



ここからは、うちの娘。のアニメのストーリーを詳しく紹介していきます。



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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(うちの娘。)のアニメのストーリー!最終回の結末をネタバレ!


それでは、うちの娘。のアニメのストーリーについてご紹介していきます。

アニメでは、ラティナがデイルに拾われて、その関係が徐々に変化していく様子が描かれます。

ここからはネタバレを含みますのでご注意ください。



うちの娘。のストーリーネタバレ 1巻:デイル、ラティナを拾う





うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 1巻

WEB版:「序 虹の見守る世界で」「ちいさな娘、その『事件』の後日談。」

漫画版:1巻3巻


凄腕の冒険者・デイルは依頼中、角を折られた魔人族の少女と出会います。



(C)CHIROLU・景・ぽた。



デイルは拙いながらも魔人族の言葉を使い、会話します。彼女の名前は、ラティナ。

(……まあこれも縁か)

デイルはそう考え、彼女に手を差し伸べます。



(C)CHIROLU・景・ぽた。



「我 共に 汝 行く?」

その言葉にラティナは笑顔を見せ、彼の手を取るのでした。


デイルが向かったのは、ケニスとリタという夫婦の経営する酒場兼宿屋「踊る虎猫亭」。

彼がお湯でラティナの身体を洗うと、彼女がすごく美少女であることに気付きます。

(あー……こりゃあ、寝覚めも悪くなるし、ますます見捨てる訳にはいかねぇかぁ……)

そう考え、一度関わったからには覚悟を決める。

この子をどうするつもりなのか、というリタの言葉に、

「俺がこの子の保護者になるよ」と答えるのでした。



最初はなんとなく拾っただけ。しかしデイルの心境は変化していきます。

冒険者である以上、依頼を受けて出かけることが多い。しかし――



(C)CHIROLU・景・ぽた。


ラティナと離れることが、辛いと、親馬鹿を発揮するようになっていきます。

しかし、これからも離れることはあると、ラティナを虎猫亭に置き仕事へ向かうデイル。


その間、ラティナは虎猫亭の酒場で給仕を始めます。

拙いながらも健気に食器を下げる姿を、ケニスと客は暖かく見守ります。

そしてまかないのゼリーに目を輝かせたり、「いってらっちゃい」と見送る姿に、ケニスも徐々に魅了されていきます。



(C)CHIROLU・景・ぽた。




その後も、ラティナはいい子にしてデイルを待ちます。

一人でおとなしく絵本を読み、行儀よく食べて自分で片付ける。わがままを言わない彼女に、ケニスは周りに気を遣いすぎだと感じるのでした。

しかし時間が経つにつれ、ラティナはデイルがいないことに不安を覚えていきます。

起きてもデイルがいない。もう会えないのかもしれない……。彼女にとってデイルは既に特別な存在になっていました。

そして――



(C)CHIROLU・景・ぽた。



デイルが帰ってくると彼に抱きつき、「おきゃーりなちゃい」と笑顔を見せます。

彼は完全にニヤけヅラを抑えることができなくなってしまうのでした。



少しずつ文字や料理を覚えてきたラティナ。しかしそんな折、またデイルは依頼に出かけることになります。

留守番をしているラティナはケニスに言います。

「ラティナ ずっとデイルのそば いてもいいのかな……?

ラティナ……うまれたとこ ラティナわるいこだから おいだされたよ」……と。

父・ラグはラティナが追放されてからも悪い子じゃないと着いてきてくれた。悪い子じゃないと言ってくれたのは家族だけだった。

でも。デイルは初めていい子だと、家族じゃないのに言ってくれた。だから。



(C)CHIROLU・景・ぽた。



「デイルがはじめてだったの デイル ラティナのとくべつなの」

彼女は自分が悪い子だと知るとデイルに嫌われると思ったから、彼にだけは話せなかったのです。

ケニスはそんな彼女のために、1つ提案をします。

帰ってきたデイルにラティナの手料理を食べさせるために、一緒に料理の練習をしないかと。

ラティナは猛特訓を始めるのでした。


依頼中、デイルはずっとラティナのことだけを考えていました。そしてついに帰還。



(C)CHIROLU・景・ぽた。



ラティナの手料理を振る舞われ、歓喜します。



そして、学舎に通うこととなったラティナ。

友達ができて、先生たちもいい人。しかしそれも、新しい教師が来たことによって崩れます。

その教師は、ラティナがリボンで隠していた角を見つけ――激昂します。



(C)CHIROLU・景・ぽた。


「なぜ『ひと』の街に忌々しいいお前のような『モノ』がいるの!!!」

彼女は人間族以外の亜人を「モノ」であると叫ぶ。

何故か。人間と魔人族は一体何が違うというのか。騒ぎを聞きつけてやってきた先生が言います。

魔人族は人間族の倍以上を生きる、長寿の種族であると。その言葉を聞いて、ラティナは深く絶望してしまう。



(C)CHIROLU・景・ぽた。





ラティナは自分の部屋に戻り、自らの残っていた角を折った。物音を聞いてケニスたちが駆けつけます。

デイルがやってくると、ラティナは錯乱しながらも本心・弱音を吐き出します。

「何で、ラティナのじかんだけ、ちがうのっ?

みんながしんじゃったあとも、ラティナだけ……ひとりだけのこされるのなんて、いやだよぉっ……」


魔人族じゃなくなるために、自ら角を折ったのです。

それでも、泣きじゃくるラティナを抱きしめてデイルは言います。

「俺はお前と出会えて、本当に良かったって思ってる。限りのある時間の中を、お前と過ごせて良かったって思ってる」と。

そうしてお互い「特別」に思っていることを伝えあって、ラティナの心を癒やすのでした。


「うん。……ラティナ、デイルとあえて、よかったよ……」

「大好きだよ」

「ラティナも、デイルのこと、いちばんだいすき……」



(C)CHIROLU・景



そしてデイルは、その教師を断罪するべく学舎へ赴き、然るべき制裁を与えるのでした。




うちの娘。のストーリーネタバレ 2巻:ラティナと一緒に故郷への旅




うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 2巻

WEB版:「幼き少女、そんな雇用関係の話。」「幼き少女、お別れの挨拶をする。」

漫画版:4巻~以降連載中


デイルがラティナを拾ってから2年後。彼は10歳になった彼女を連れて、旅に出ます。

向かうは、デイルの故郷であるティスロウ。

外の景色にはしゃいだり、デイルのために料理を作ったり、2人で一緒に眠ったりと、初めての旅にはりきるラティナ。


そして着いたデイルの故郷。そこは橙の神(コルモゼイ)を祀る「大地に愛されし一族」の村でした。

そこでデイルは父に、「前よりましな面に戻った」と言われます。

以前帰ってきた時は、ラティナと出会う前。自分が一番駄目になっていた時期。

そこから救い出してくれたのは、紛れもなくラティナだと彼は彼女に心の中で感謝するのでした。



デイルの弟・ヨルクの結婚式で、花嫁衣装に憧れるラティナ。

その姿を見てデイルは不安を覚えてしまうのでした。

花嫁に興味をもってしまった。この人と結婚しますなんて何処の馬の骨かもわからない輩を連れてきたら、文字通り骨にしてもいいんだろうか。少なくとも自分より優れたやつじゃないと認めない。でも反対したらラティナに嫌われるのかな……と。



しかし、婚礼が終わった後。ラティナはデイルを心配します。

デイルが先程の親馬鹿とは別に、何かに悩んでいることに気付き、彼の力になりたいと聞きます。

――本当は寂しかった。この村の当主を継ぐのは自分だと思っていた。

なのに、自分に与えられた役割は「外に出て戦う」というもの。当主になったのは弟だった。

……村を挙げての婚礼。その中心にいるのは自分じゃない。外に出ている間に、自分だけが知らない時間をみんなが共有している。そんな孤独感が彼の胸の内を支配していたのです。

そんな彼を抱きしめながら、ラティナは早く大人になって、デイルの力になりたいと思うのでした。



でも、彼にとってラティナは既にこれ以上ない救いでした。

「戦う」という彼に与えられた役割。それは彼の心をすり減らしていたのです。

村にいた時は、獣を殺すだけだった。でも、外で求められるのは魔人族を――「ひと」を殺すということだったから。平常心で居続けることはできなかった。

そんなときに、彼が命を救ったのがラティナでした。彼女が幸福になるために戦う。そんな拠り所を彼は得たのです。




「ラティナは、よく、『俺と出会えて良かった』と言ってくれているけど、それは俺もだよ」

「俺は、ラティナと出逢えて良かった」

「……ラティナも、デイルと出逢えて良かったよ」

そう、言葉を交わして彼らは笑顔になるのでした。






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うちの娘。のストーリーネタバレ 3巻:早く大人になりたいラティナ。変化する関係……



うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 3巻

WEB版:「幼き少女、クロイツに帰る。」「青年、そして白金の乙女。大惨事の後で。」


デイルの故郷から、虎猫亭のあるクロイツへと戻ってきたラティナたち。

ケニスや友達に笑顔で出迎えてもらい、お土産を渡していきます。



しかし、デイルのもとに美女ヘルミネが現れて事態は一変。


(C)CHIROLU・景



ヘルミネとともに依頼を受けることになるデイルに、ラティナは不機嫌になって寂しがるのでした。

デイルは「……デイル、今のひと、お仕事でいっしょのひと?」と問い詰められたり、いつもとは違う彼女の様子に戸惑います。

一人になったラティナは、「ラティナ……やっぱり、早くおとなになれたら良いのにな……」とつぶやくのでした。


ヘルミネはハーフエルフ。長寿な彼女は、デイルに「忠告」します。

長寿の種族には長い時間を生きるなりの苦しみがある、と。

だから人間の常識、理屈だけで魔人族を縛っては苦しめるだけのときもあるのだ、と。

保護者になったデイルに対して、彼女ははっきりと言うのでした。



そして。赤の神の夜祭りへと出かけるラティナ。

友達のクロエたちに手伝ってもらい、おめかしをします。

魔人族と人間族の寿命の違いに思い悩み、告白してもいいのかとラティナは悩んでいました。

ですが、クロエ達に背中を押され、ついに決心。


虎猫亭に戻ってきていたデイルは祭りでめかしこんでいたラティナが、誰彼構わず無防備な姿を見せているんじゃないかと、心配から不機嫌になっていました。

過度に子供扱いするデイルに、ラティナは言います。

「……デイル、私、もう、ちっちゃい子どもじゃ無いよ」

「デイルにそんな風に、言われたくないのっ……、デイルは、私の、『お父さん』じゃ無いものっ……私、デイルのこと、お父さんの代わりだなんて、思ったこと無いもの……っ」

父親ではなく、もっと特別な存在。彼女はついにそう告白します。


――しかし、デイルは一歩後ずさり、言います。

「ラティナが……っ、とうとう……っ、反抗期に……っ!」

父親だと思っていない。その言葉を取り違えたデイルはひどくショックを受け、逃亡してしまうのでした……。




うちの娘。のストーリーネタバレ 4巻:ルドルフから告白されるラティナ。そして……




うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 4巻

WEB版:「白金の乙女、他所のお店で働く。」「青年、自らの主と呼ぶべき存在と。」


ラティナの告白が失敗に終わってから、彼女は友達の家の「裏通りのパン屋」にて仕事をしていました。

昨日の今日で、デイルの顔を見る勇気がなかったのです。


クロエはそんな彼女に「なんであんな伝え方をしたのか」と聞きます。

曰く、大好きだという言葉はいつも伝えている。だからそれ以外の言葉を伝えようと思ったのだと。

「大好き」さえも疑われるとは思っていなかった。

でも……告白が失敗したことで、これまでの関係が崩れなかったことにも、彼女は安心していました。

そのせいで、自分の気持ちがわからなくなってしまっている……とつぶやきます。


一方、娘が反抗期を迎えたと思っているデイル。

動く死体と化していた彼に声をかけたのは、ケニスでした。

彼は「ラティナはずっと前からお前のことを『男』として見ていた」ことを伝えます。

デイルはラティナの気持ちにずっと気づこうとしていなかった。それは、自分がいつ死んでもおかしくないから。

魔王の脅威を排除するという契約。それがある以上、殺される理由は十分。先に死んでしまう自分は、ラティナの相手をしてふさわしくない、彼女を幸せにすることはできない――と。



そんなとき、幼い頃からラティナによくしてくれた少年、ルドルフが虎猫亭を訪れます。

彼は、ラティナに言います。

「ラティナ」

「なあに?」

「好きだ」

「え?」

皿を割るほどの動揺。



後日、ラティナはルドルフに答えます。

デイルのことが好きで、相手にされていないけど、諦められないと。

ルドルフはそれを受け入れ、それでも俺も諦めないから、と伝えるのでした。



そして。虎猫亭にデイルが病に倒れたと手紙が届きます。

父親であるラグのように、いなくなってしまうのではないか――。心配でかけつけるラティナ。

ワガママも、困らせることも言わないから、いなくならないで……。デイルにそう懇願します。

彼は、ラティナに謝ります。

「ラティナ……俺は……俺は、お前の父親じゃないけど、ずっとお前のそばにいるから……いや……」

これからも、俺のそばにいて欲しい……だな。ラティナ、これからも、俺と一緒に居てくれるか?」

その言葉に感極まったラティナは、「好きなの」とまっすぐ見つめながらいうのでした。

「デイル……私……デイルとずっと一緒に居たいの……」

「……ああ。約束しよう。最期の時が来るまで……一緒に居よう」

ついに2人は恋人になり、一緒になることを誓うのでした。



といった感じで、1期ではデイルとラティナの関係が親子から恋人へと変わっていくまでが描かれます。

だいぶ端折っていますが、ラティナはずっと可愛いので超オススメ。

バトルやシリアスは控えめで、日常パートの癒やしがたまらんのでぜひ原作や漫画版でお楽しみください。



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まとめ


うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(うちの娘。)のアニメについてでした。

アニメは1クールで、原作1巻4巻のストーリーになるでしょう。

ラティナがとにかくかわいい。段々とデイルとの関係が深まっていって、恋人になるまでが描かれます。

健気でいい子なので癒やされたい方はぜひどうぞ。



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