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鬼滅の刃の最終巻・23巻のあらすじや感想(ネタバレ注意!)最終回の結末やその後はどうなる?

time 2020/05/17

鬼滅の刃の最終巻・23巻のあらすじや感想(ネタバレ注意!)最終回の結末やその後はどうなる?

今回は鬼滅の刃の最終巻・23巻について紹介します。

無惨との戦いの決着がつき、おそらく最後の巻となる23巻。

同梱版・通常版それぞれの発売日や予約方法のほか、最終回の結末やその後について、まとめていきます。

ネタバレを含みますので、ご注意ください。







鬼滅の刃の最終巻・23巻の同梱版や通常版の発売日はいつ?


鬼滅の刃の最終巻・23巻の同梱版の発売日は、2020年12月4日(金)です。


通常版の発売日はまだ発表されていないのでご注意ください。


ただ、これまでの鬼滅の刃の単行本発売日から考えると、23巻の通常版も、同梱版と同じ12月4日(金)となる可能性が高いです。

理由は2つ。1つは、これまでの特装版と通常版が同じ発売日だったこと。

そしてもう1つは、22巻の発売日(10/2)の2ヶ月後の発売なこと。これまでの鬼滅の単行本も、2~3ヶ月に1度の発売だったので、同じペースで発売されるのは自然です。


いろいろ書いてきましたが、まとめるとこんな感じ。

鬼滅の刃の23巻の同梱版(特典付き)は2020年12月4日(金)発売。これは確定です。

通常版の発売日はまだ公式発表なし。ただ、これまでの鬼滅の刃の単行本の例から考えると、同じく12月4日(金)発売の可能性大。


鬼滅の刃の最終巻・23巻の同梱版の特典は?


鬼滅の刃の最終巻・23巻の同梱版の特典は、かまぼこ隊&禰豆子のフィギュアです。



鬼滅の刃の最終巻・23巻の同梱版の予約方法


次に、鬼滅の刃の最終巻・23巻の同梱版の予約について。

まず、23巻の同梱版は予約限定生産となっています。

予約をしないと手に入らないのでご注意ください。




とはいえ、6月18日(木)の締め切りまでは予約が終わっちゃうことは絶対にないのでご安心ください。


予約の方法ですが、書店で予約する方法と、ネットで予約する方法があります。

それぞれご紹介していきますね。


書店で予約するなら


まず、書店での予約には公式サイトにある予約注文書を使います。

鬼滅の刃 22巻・23巻 予約注文書

22巻の予約も一緒になってますが、片方だけでも予約可能です)

これを印刷して、お名前、ご住所、電話番号を記入して書店のレジに持っていくと予約可能です。


ネットで予約するなら






amazonや楽天市場にて予約ができるようになっています。

こちらは会員登録した上で注文すればOK。発売日になり次第届きます。


鬼滅の刃の最終巻・23巻の表紙は?


鬼滅の刃の最終巻・23巻の表紙はまだ分かっていません。

おそらく最終巻になるので、無惨を倒した後のみんなの姿が描かれるんじゃないかなと。平和な絵柄だといいなぁ……。

判明したら追記しますので、もうしばらくお待ち下さい。



続いて、鬼滅の刃の最終巻・23巻の内容についてご紹介します。







鬼滅の刃の最終巻・23巻のあらすじと感想(ネタバレあり)


それでは、鬼滅の刃の最終巻・23巻のあらすじについてご紹介します。

鬼滅の刃の最終巻・23巻には、197話~205話が収録されます。

というわけで、鬼滅の刃の最終巻・23巻のストーリーやみどころ、感想を語っていきます。

ネタバレを含みますのでご注意ください。


鬼滅の刃の最終巻・23巻のあらすじ・感想(ネタバレ注意):迫りくる死



(C)吾峠呼世晴


「お前を殺すために、お前より強くなる必要はない。お前を弱くすればいいだけの話。

私も……私たちも、お前を殺すために手段を選ばない」

……無惨の身体に、珠代の投与した4種類の毒が効きはじめた。

人間へ戻る毒。老化させる毒。分裂を阻害する毒。……そして、細胞を破壊する毒。

これらすべてが有効になり、鬼殺隊のみんなの攻撃が届き始める!



……しかし。


(C)吾峠呼世晴


無惨のはなった衝撃波によってすべてが覆る。

炭治郎は痙攣し、呼吸さえもままならなくなる。

……だが、まだ立ち上がるものはいる。

伊之助は怒りに震え、無惨に叫ぶ。

「俺たちを庇って、数珠のオッサンの足と、半々羽織の腕がちぎれた……。

あっちこっちに転がってる死体は一緒に飯を食った仲間だ。

……返せよ!足も、手も、命も、全部返せ。それができないなら――」



(C)吾峠呼世晴


「百万回死んで償え!!」


伊之助だけじゃない。義勇も、悲鳴嶼も。

何度だって、無惨を倒すまでは立ち上がる。


(C)吾峠呼世晴



獣の呼吸 肆ノ牙「切細裂き」!!

神速 霹靂一閃!! 漆ノ型 火雷神!!


善逸と伊之助は、ボロボロになりながらも無惨に斬りかかる!!

――しかし。赫刀でなければ、無惨が倒れることはない。衝撃波で、伊之助が吹き飛ばされる――。



そのとき。炭治郎が助けに入る!!


(C)吾峠呼世晴


善逸も、倒れそうな身体を、なんとか動かそうと奮起する。

(じいちゃん、頼む! じいちゃん、じいちゃん、じいちゃん!!

俺の背中を蹴っ飛ばしてくれ!!!)


3人で無惨に斬りかかる!!



(C)吾峠呼世晴


炭治郎の攻撃が、ついに無惨を捕えた!

もう、攻撃することはできないけれど。一秒でも長く壁に無惨を縫い付ける。

朝日が登るまで、少しでも時間を稼ぎ、少しでもみんなが攻撃できるように。少しでも、無惨が弱るように。

皆の攻撃で、いよいよ無惨が弱っていく。

だが、無惨は最後の抵抗を見せた。


(C)吾峠呼世晴


顔が2つに割れ、炭治郎を喰らおうとする。あまりにもグロテスクな見た目に下がりそうになるが――でも、引くことは許されない。

炭治郎が覚悟を決めた瞬間、伊黒が彼を庇う!!


(C)吾峠呼世晴


彼が身を挺し、炭治郎を守ったそのとき。ついに、夜明けがやってくる――!!



日光が差し込もうとするのを察知すると、無惨はいよいよ全力で逃げようとする。

衝撃波で、炭治郎の左手が吹き飛ぶ。

――でも。刀を放すことは許されない。今まで散っていったみんなのつないだ成果を、ここで絶やすわけにはいかない。

握力が足りなくなって、赫刀にすることができない……。あきらめかけた炭治郎の刀を、義勇が一緒に握る!!


(C)吾峠呼世晴


――しかし、逃げることに手段を選ばなくなった無惨は……


(C)吾峠呼世晴


膨れ上がり、巨大な赤ん坊の姿となった。

身体を巨大化することで、少しでも中心部が焼け焦がれるのを遅くしようという、苦肉の策。無惨は完全に追い詰められていた。

……だが、それは一つの悲劇を招いた。炭治郎が、無惨の体内に取り込まれてしまった。


それでも、千載一遇のチャンスに、鬼殺隊の全員が力を合わせ立ち向かう。

考えられるすべての手段を使って、無惨に陽の光を食らわせる。

――戻ってきた不死川や、悲鳴嶼、伊黒も加勢!!



(C)吾峠呼世晴



……だが、夜明けまで絶えず戦い続けてきた鬼殺隊は、全員がもう限界だった。

土に潜ろうとする無惨を、止めきれない。

そう誰もが思ったそのとき。無惨が苦しみ始める! 体内で炭治郎が抵抗し、無惨の力を抑えたのだ。

そして、ついに――。



(C)吾峠呼世晴


無惨は太陽の光のもと、燃えてゆくのだった。



鬼滅の刃の23巻の感想:みんなの成長、努力が報われて嬉しい


無惨との最後の戦いがようやく決着。

鬼殺隊と珠代さんたちが全員、全力を尽くした結果が表れたのが感慨深い。

……そして何より、みんなの関係性の変化や成長を見れたのがすごく嬉しい。


例えば、善逸。

最初は「俺はな、ものすごく弱いんだぜ! 舐めるなよ!」と涙目で威張り散らしていたのが……


(C)吾峠呼世晴


恐怖の象徴たる無惨に何度も立ち向かう。



(C)吾峠呼世晴



身体が動かなければ、じいちゃんを思い浮かべて自分を鼓舞する。


(C)吾峠呼世晴


大事なときに頑張れるのは、禰豆子の箱を守ったときからそうですけど、ここまで堂々と立ち向かえるようになったのはすごく成長したなと思います。



例えば、伊之助。

「死んだ生き物は土に還るだけなんだよ!べそべそしたって戻ってきやしねえんだよ!」

と煉獄さんが死んだときでさえ言っていましたが――今回の戦いでは、みんなが傷ついたことに涙を流し、無惨に迫る。


(C)吾峠呼世晴


鬼殺隊のみんなと過ごして、仲間が大切な存在になっていったのが伺えてエモいです。


あとは、伊黒さんも、炭治郎をずっと敵視してたのに……


(C)吾峠呼世晴


一人の仲間として頼り、そして最後には身体を張って助けた。

煉獄さんの言っていたとおり、柱としての心構え(後輩の盾になるのは当然、若い芽は詰ませない)は誰一人として変わらなかったし、何より伊黒さん自身が炭治郎を認めてその行動を起こしたというのが嬉しいというか、感動。



(C)吾峠呼世晴



……と、そんな感じでみんなの成長を感じられるラストバトルでした。



一方で無惨様はおっきい赤ちゃんとして最後を迎えたのが笑える。赤ん坊の精神構造のまま千年以上を生きちゃったという、彼のパーソナリティが如実に表れてて草。


(C)吾峠呼世晴


(個人的にはこのコマがお気に入り。何か無惨様のワガママさを感じる。)


最後までどこまでも自分を棚上げした言動、生きるためにはプライドなくあらゆる手段を使う(それこそ赤ん坊になるとか)、攻撃は常に工夫のない力任せのぶっぱなど、ブレずに無惨様だったなというのが感想。

これで脳みそ5つあるってんだから笑えない。


さて。こうして夜明けを迎えて無惨は倒れて、終わり……かと思いきや……。


鬼滅の刃の最終巻・23巻のあらすじ・感想(ネタバレ注意):決着……?


無惨を倒し、力を使い果たした柱たちは眠りにつき始める。

柱たちの最期は、ぜひ単行本で御覧ください。悲鳴嶼さんが救われる様子や、実弥が死んだ玄弥や母たちと出会ったりおばみつがついに想いを伝え合ったり……最高なので。



戦いを終え、伊之助は血を吐きながらも、まだピンピンしている。

善逸は泣きながら治療を受けているが……ずっと喋っている。元気だ。


(C)吾峠呼世晴



……だが。炭治郎だけは。死んでしまっていた。


(C)吾峠呼世晴


義勇は、涙する。また、守れなかった。

「俺は人に守られてばかりだ……許してくれ。すまない、禰豆子。すまない……」


そう、彼が後悔する傍ら。炭治郎の中では、一人の男が潜んでいた。

――鬼舞辻無惨だ。彼は感動に打ち震えていた。人間の行い、想いは継がれていく。

その素晴らしさに感動したのだ。


(C)吾峠呼世晴


――だから。私の想いもまた、不滅なのだ。

生き残りたい。最強の生物になりたい。……無惨はその想いを、あろうことか炭治郎に託した。



(C)吾峠呼世晴


(竈門炭治郎、お前は陽の光をも克服し、最強の鬼の王となるだろう。

お前は死なない。私は信じる。私の夢を叶えてくれ、炭治郎……お前が滅ぼせ、私の代わりに。鬼狩りを!)


(C)吾峠呼世晴


目覚めた炭治郎は暴れ始め、鬼殺隊の隊員たちを切り裂いた。

伊之助は、炭治郎のことを止めようとするが――。彼のことを、斬れるはずがなかった。


(C)吾峠呼世晴



そんな彼を止めたのは――禰豆子と、カナヲだった。


(C)吾峠呼世晴


「お兄ちゃん、ごめんね。ずっと私、何もわからなくなっててごめんなさい。

お兄ちゃん独りに、全部背負わせたね。

……どうしていつも、お兄ちゃんばっかり苦しいめにあうのかなあ。どうして一生懸命生きてる優しい人達が、いつもいつも踏みつけにされるのかなあ。

悔しいよ、お兄ちゃん。負けないで。あともう少しだよ。鬼になんてなっちゃだめ。帰ろう、ね。家に帰ろう……!」


健気に、何度も何度も呼びかける。


カナヲは、しのぶの残した毒を、炭治郎へ打ち込む!

「私の目を片方残してくれたのは、このためだったんだね。姉さん」


(C)吾峠呼世晴


花の呼吸 終ノ型 彼岸朱眼

「炭治郎、だめだよ。早く戻ってきて。禰豆子ちゃん、泣かせたらだめだよ……」


炭治郎の中で、無惨が鬼の王になれと、叫び続ける。

――だが。彼は負けなかった。炭治郎を、人間の炭治郎を呼ぶみんなのもとへ、戻ろうと手をのばす!



(C)吾峠呼世晴



こうして、炭治郎は目を覚まし――鬼はこの世から、滅された。


鬼滅の刃の23巻の感想:無惨様……


無惨様、さすがの往生際の悪さ。

死んでなおここまで人を不快にさせられるのも逆にすごいですよね。

今までさんざん馬鹿にして、踏みにじってきた、人の想い。

それをいざ、自分がそれに縋らなきゃいけなくなったらプライドなくそれにしがみつく……。マジで自分に都合のいいようにしかとらないのがすごいです。



しかし、だからこそ。

正しく人の想い、呼びかけに炭治郎が応えて目を覚ますというのが嬉しいですね。




(C)吾峠呼世晴


「究極の生物になれる」という耳聞こえのいい言葉にも、「お前だけが生き残るなんて最低だと言ってるようなやつらだぞ」と、炭治郎の仲間を貶めるような言葉にも、耳を貸さずにみんなのもとへ戻ろうとする姿に感動です。


最終回の結末や、その後の未来については、ぜひ単行本で読んでみてください。

ここでは書ききれませんでしたが、みんながそれぞれの想いを胸に戦い抜いて、手に入れた未来が描かれます。

死にゆく者には救いがあり、生き残った者には希望のある未来が。



(C)吾峠呼世晴


もう本当に最高なので、これだけは自分の目で確かめてください!




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まとめ


以上、鬼滅の刃の最終巻・23巻についてでした。

グッズ同梱版の発売日は2020年12月4日(金)です。

通常版も、おそらく同日の発売となるでしょう。

同梱版は6月18日(木)までに予約すれば必ず手に入るので、焦らず予約しておきましょう。

予約はこちらからどうぞ。






ついに無惨との戦いが終幕。

みんなが抱えていた苦しみから解放され、救われていく。

その様子が本当に感慨深いです。

しかし、炭治郎が無惨のせいで鬼となってしまいます。

……それでも、最後に彼を救ったのは、これまで紡いできた絆と、人間として正しい道を歩こうとする意思でした。

禰豆子たちの呼びかけに応え、炭治郎は無事復活。鬼は滅びて、みんなは幸せな生活を送り始める――。そんな、素晴らしい最終巻でした。

もう本当に、鬼殺隊のみんなが救われるラストなので、ぜひ単行本でご覧ください。



炭治郎たちのその後、未来についてはこちらにまとめました。

【鬼滅の刃】キャラクター・鬼殺隊の子孫・その後・転生後・生まれ変わりの姿や名前!誰が何をしてるのか解説!(最終回ネタバレ注意)

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