逆転裁判6のラスボや黒幕は…
クライン王国の◯◯◯だった!?






「逆転裁判6」がついに

2016年6月9日に

発売になりました!

わたしも楽しみにしていたんですが…

発売後、すぐにちょっと

残念な感想が…。

逆転裁判5の再来…という話もあります。

買って、プレイしようと

思っていたわたしですが

こうなってくると

買わない可能性がでてきました…。

逆転裁判6 評価 (C)CAPCOM



でも、ラスボスや黒幕が誰なのか、

どういう結末なのか…


こういう”ラスト”の展開は

気になる
んですよね。

プレイしなかったときのことを

考えると知っておきたい!







そこで、この記事では

「逆転裁判6」の

ラスボス・黒幕は誰なのか、

そしてエンディングや結末


どうなるのか…

ネタバレしちゃいますよ!














「逆転裁判6」のラスボス・黒幕は…?





「逆転裁判6」のラスボス・黒幕は…

クライン王国女王ガラン

でしたよ!!





…と言われても、

どこの誰なのかわからないので

簡単に説明します。




ナルホドは修行中のまよいを迎えに

クライン王国という行きます。

その国の裁判では、弁護士が必要とされず

代わりに、霊媒師のような能力を持つ

”レイファ”という姫巫女
によって

判決が左右されます。

なぜなら、レイファの能力は

『被害者の生前の心を読める…』

というものだから。




そのレイファの母が

女王であるガラン
なんですね。

今回のゲーム内で、法律を断行するなど

強烈なキャラクター
だったそうな。







では、ラスボスがガラン

ということに至るまで

どんな展開だったんでしょうか?






「逆転裁判6」の
エンディングや結末をネタバレ!





「逆転裁判6」の

結末は…

『ラスボスのガランが告発され、

霊媒できなくなり王の資格が失われる』


というものです!





ガランは当然、最後に捕まってしまいます。

クライン王国を私利私欲で

めちゃくちゃにしようとしていた
のが

このガランという女王です。





でも、どういう感じで

終わったのか、具体的に

どうなったのか気になるので

そこもネタバレしていきます。




ちょっと、まとめてみると…

・レイファが証言台に立つ
  ↓
・被害にあった国の大臣を霊媒したのかどうかが焦点に。
  ↓
・レイファ「霊媒していない
  ↓
・しかし、”霊媒した”という証拠がある
  ↓
・アマラ(霊媒師)が被害にあって、いま霊媒できるのは他にガランだけ
  ↓
・と、思ったらアマラがガランだった!
  ↓
ガランのアリバイが崩れる
  ↓
・ガランは霊媒できないことが発覚!
  ↓
・ガランが犯人!
  ↓
・ガラン告発され、王の資格を失う





…という結末の流れに

なります!

ちなみに、最後に活躍するのは

ほとんどオドロキの方で

ナルホドはあまり活躍しない
そうです。

ん〜、逆裁ファンとしては

残念ですね…。





あなたはどう思いますか?

ぜひコメントで教えてくださいね!





まとめ



というわけで

逆転裁判6のラスボス・黒幕は

舞台となるクライン王国の

女王ガランでした!


結末は、結果的に

姫巫女のレイファの証言が

ガランを追い詰めることになります!






このゲーム「逆転裁判6」の

感想や評価をまとめてみました!


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