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【マギレコ】マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝のアニメの放送日はいつで何クール?ストーリーネタバレ!脚本は虚淵で監督は新房昭之?

time 2018/09/02

【マギレコ】マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝のアニメの放送日はいつで何クール?ストーリーネタバレ!脚本は虚淵で監督は新房昭之?

今回は、マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝(マギレコ)について。

ついにアニメ化が決定したので、放送日はいつなのか、

ストーリーやまどマギ本編との関係、

そして制作会社や監督、脚本は誰になるのか
を調べてみました。







マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝(マギレコ)のアニメの情報


まずは現時点で明らかな情報をまとめていきます。


ティザーPV






シナリオライター


マギレコの原作ゲームのシナリオライターは、

マギアレコードの開発会社、「f4samurai」のシナリオチームが制作しています。




特に虚淵玄さんなどが関わっているわけではなく、20代の新人ライターが制作しているようです。



制作会社


シャフトでほぼ確定です。

シャフト展にてマギレコのグッズが展開されていますし、

PVの動画もかなりシャフトっぽい出来になっています。


続いて、監督や脚本、放送日など不明点について調べてみました。







マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝(マギレコ)のアニメの監督や脚本は?


まず気になったのは、まどマギのアニメの監督や脚本を誰が務めるのか。

作画の雰囲気は変わっていないので、まどマギ本編の制作陣で作られる可能性が高い・・・

とは思うんですが、シナリオ面に関してはまだ分かっていません。

新房昭之監督や虚淵玄さんはマギレコには一切関わっていないようなので、

アニメにも関わってくるか不安です。


監督に関しては、シャフトは基本的に新房さんが監督を務めることがほとんどです。

なのでマギレコでも監督を務める可能性は高いと考えています。


しかし虚淵さんは、Twitterなどでもマギレコの話題に触れていませんから、

かなり可能性としては低そうです。



マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝(マギレコ)のアニメの放送日はいつ?


マギレコのアニメの放送日についても考えてみました。

現在分かっているのは、2019年放送であるということだけ。

ただ、個人的な推測ではありますが、2019年秋アニメごろの放送だと予想しています。


理由は2つです。

1つは、2019年放送という発表の仕方。

春や夏といった早い段階でのアニメ化であれば、具体的な時期を告知するのではないかと。


そしてもう1つはシャフトのスケジュール。

シャフトのアニメは10月放送の秋アニメであることが多いんです。

終物語(2015年秋アニメ)、3月のライオン(1期が2016、2期が2017年秋アニメ)、

そして続・終物語を2018年秋に劇場アニメとして制作。

ということで、シャフトは秋アニメの時期に1つの作品制作する、

というスケジュールである可能性が高そう
かなと。


ですので、マギレコのアニメは2019年10月放送開始と予想しています!







マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝(マギレコ)のアニメのストーリーネタバレ!


続いて、マギレコのストーリーのネタバレをご紹介します。

アプリで楽しみたいという方はこちら。

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プロローグ


「幾度目かの魔女」





見滝原市の魔法少女・暁美ほむらは、自身が持つ「時間操作」の能力を使い、親友である鹿目まどかが迎えてしまう悲惨な運命を変えるべく、理想の結末を求めて幾度となく同じ時間を繰り返して戦っていた。
今回もいつものようにまどか、そして巴マミと協力して魔女と戦っていたほむらは、「時間停止」を使って魔女に止めを刺そうとする。しかし時を止めたはずのその空間に、突如として謎の少女が現れ、「運命を変えたいなら神浜市へ来て。この町で魔法少女は救われるから」とだけ告げると、姿を消してしまう。ほむらは今までになかった出来事に動揺すると同時に、謎の少女の言葉にまどかを救う可能性を感じる。



第1章


メインストーリー「はじまりのいろは」
新興都市・「神浜市」。ある日そこを訪れたことをきっかけに「知らない少女の夢」を見るようになった魔法少女・環いろはは、繰り返し見るその夢の原因と真相を知るべく、再び神浜へと向かう。
神浜に着いたいろはは、市内の探索中に秋野かえでと出会い、原因の一つだと考えている「小さいキュゥべえ」についての情報を得る。しかし情報を元に探しに行った先で、いろはは力不足が祟って使い魔に倒されてしまう。
目を覚ましたいろはの前には、十咎ももこと名乗る魔法少女が居た。ももこの紹介で「調整屋」を知ったいろはは、そこで八雲みたまから調整を受けて魔力を強化すると同時に、「自分がどんな願いでキュゥべえと契約したのか」を忘れてしまっていることに気づく。
小さいキュゥべえの捜索を再開するいろは。しかしそこに七海やちよが立ちはだかる。神浜では力量不足の魔法少女は生きていけないとし、ここから出ていくように諭すやちよ。しかしいろはは戦いを通じてやちよに自身の力を見せることに成功し、ついに小さいキュゥべえを手に入れる。
小さいキュゥべえに触れた途端、失っていた記憶を思い出すいろは。「知らない少女の夢」に出てきた少女とは、知らぬ間にその存在も記憶も消え去っていた自分の妹「環うい」であった。ういの事を思い出したいろはは、ういを探し出すことを決意する。
(※アナザーストーリーは第2章から始まっており、第1章は存在しない)


第2章


メインストーリー「うわさの絶交ルール」
ういを見つけ出す手がかりとして、ういの親友であった「柊ねむ」と「里見灯花」を探すことにしたいろは。しかし二人が入院しているはずの病院を訪ねてみたもののそこに二人の姿はなく、捜索は手詰まりになってしまう。落胆しながらの帰り道でいろははやちよと遭遇し、神浜には様々な「うわさ」が流れていること、それらの中には現実化して人に害を及ぼしているうわさも存在していること、そして最近流れている「絶交ルールのうわさ」について教わる。
絶交ルールのうわさについて、現実化するというところも含めてにわかには信じられないでいたいろは。しかし、水波レナとかえでがうわさどおりの行動をした結果、謎のバケモノ(絶交階段のウワサ)に攫われてしまう。いろははももことやちよの協力を受けて「ウワサ」と呼ばれるバケモノからかえでとレナを助け出し、レナは助けられたお礼としてういの捜索に協力した。その結果いろはは「ねむと灯花はきちんと実在していた」という情報を得る。

アナザーストーリー「この町だけが違う」
見滝原市内に出現する魔女が減少したことから、グリーフシードを求めて他の町まで活動の足を伸ばしていた巴マミ。彼女はその過程で、魔女が減少するどころか大量発生している町・神浜市の存在を知る。
神浜に出現する魔女と使い魔は通常のものより強力で、さらに市内には魔女とは異なる魔力反応まで存在した。マミはその異常事態の真相を知るべく、神浜の調査を始めることにする。



第3章


メインストーリー「神浜うわさファイル」
ういがうわさに巻き込まれている可能性を考えたいろはは、神浜に流れるうわさについて調査を始める。みたまに促されて水名区へと足を運んだいろはは、そこで由比鶴乃と出会い、「口寄せ神社のうわさ」を教わる。そのうわさはやちよも追っているものであり、いろはと鶴乃はやちよとも協力して調査に当たることになる。
3人は調査の末にうわさの舞台となっている神社にたどり着き、このうわさを現実化している大元・マチビト馬のウワサと戦うことになるが、魔法が効かず、撤退を余儀なくされる。しかしその最中、穢れを溜め切ったいろはのソウルジェムから、突如として謎の力[が顕現。それはウワサを倒すと姿を消し、同時にソウルジェムの穢れも何故か消え去っていた。
こうして辛くも窮地を脱する三人だったが、そこに見滝原市の魔法少女・巴マミが現れる。マミはいろはを「魔女が人に擬態したもの」だとして銃を向けてきた。幸いももこが助太刀に入ったことでマミを退けることは出来たが、この場では誤解を解くことは叶わなかった。
今回の一件を経て信頼を深めたいろはとやちよは、今後も協力してうわさの調査を進めていくことを決める。

アナザーストーリー「私たちと同じ姿」
神浜市の調査を続けていたマミは、そこで出会った魔法少女・かえでとレナから、謎の魔力反応の正体は「ウワサ」によるものだと教わる。その真偽を確かめるべくウワサの気配を辿ると、そこにはウワサと戦ういろはたちの姿があった。
そこでいろはが謎の力を顕現させる様子を目にしたマミは、いろはを「魔女が人に擬態したもの」だと誤解してしまう。ますます神浜への警戒心を高めたマミは、かつての仲間であった佐倉杏子の元へと向かい、「神浜は危険だから行かないで」と忠告をする。


第4章


メインストーリー「ウワサの守り人」
鶴乃から得た情報を元に、参京区でねむの家を探すことにしたいろは。いろははそこで「フクロウ印の給水所」を名乗る無料の給水所に出会い、そこで提供された水を飲んだことがきっかけで、どこからともなく「数字が書かれた紙」が降ってくるようになってしまう。
その奇妙な紙について調査を始めたいろはとやちよは、その過程で深月フェリシアと佐倉杏子に出会う。彼女らもいろはと同じ現象に悩まされている魔法少女であり、傭兵を自称するフェリシアは、いろはに協力してうわさの調査に加わる。
自身らが巻き込まれているのが「ミザリーウォーターのうわさ」だと判ったいろはたちは、その大元であるウワサの打倒を目指す。しかしそこに「マギウスの翼」を名乗る魔法少女たちが邪魔に入る。彼女らは「魔法少女たちを救済する」という目的を達成するために、うわさの存在が必要だと語る。
マギウスの翼の一員である天音月夜と天音月咲を退け、うわさの大元・ミザリーリュトンのウワサを倒すいろはたち。そんないろはたちの前に、行方不明となっていたやちよの幼馴染・梓みふゆが現れる。彼女もまた、マギウスの翼の一人であった。やちよはみふゆに説明を求めるが叶わず、この場はお互いに引くこととなる。
その後、やはりみふゆのことが諦められないやちよは、マギウスの翼と接触するためにもうわさを消していく決意を新たにする。同時にいろはもういがマギウスの翼に関わっている可能性を考え、同様の考えを固める。

アナザーストーリー「アイツから聞いた町」
マミから受けていた忠告を無視し、神浜市を訪れた佐倉杏子。彼女はそこで「うわさ」に巻き込まれてしまい、結果的に目的を同じくするいろはたちと協力して問題の解決へと臨むことになる。
「うわさ」を追う戦いの中で月夜がドッペルを顕現させる様子を目の当たりにした杏子は、これがマミの言っていた「人型の魔女」のことかと理解する。問題を解決して神浜から戻った杏子は、マミの誤解を解くべく「あれは魔女ではなくドッペルという現象だ」という説明をする。


第5章


メインストーリー「ひとりぼっちの最果て」
マギウスの翼に繋がる手がかりを求めて、現時点では「うわさ」なのか「普通の噂」なのかが判然としていない「電波少女」の話について調べることにしたいろはたち。いろはたちはその調査の中で鹿目まどかと暁美ほむらに出会う。彼女らはこの町で行方が判らなくなった先輩・巴マミを探しに見滝原市から来たと言う。彼女らはマミがうわさに巻き込まれている可能性があるとし、いろはたちの調査に加わる。
それぞれが得た情報から、電波少女だと噂されているのは水名女学園に通う少女・二葉さなだということと、彼女が自らの意志で「名無しさんのうわさ」に取り込まれていること、そしていろはの元に届いていた謎メールの差出人こそが、うわさの大元・名無し人工知能のウワサだということが判明する。
「アイ」と名乗るそのウワサからさなの救出を頼まれてウワサの討伐に向かったいろはたちは、そこでマギウスの翼を束ねる「マギウス」の一人・アリナ・グレイと遭遇する。アリナの邪魔だてで消耗を強いられるいろはたちだったが、さなの協力もあってウワサを倒すことに成功する。
しかし、名無し人工知能のウワサと「自らの作品の一部」だと語る魔女を倒されたことでアリナが激怒。月夜と月咲、さらに鶴乃も加わった混戦状態となる。みふゆが仲裁に入ったことで戦いは一応の収束をみせるが、結局ういもマミも見つからず、ういに関しては疑問が深まるばかりとなってしまった。

アナザーストーリー「その秘密を知りたい」
謎の少女に告げられた言葉が気にかかっていた暁美ほむらは、神浜市へと向かったマミが行方不明となったことを受けて、自身も神浜へ行くことにする。そこにほむらの身を案じたまどかも同行。現地で出会ったいろはたちとも協力し、マミの行方を探すこととなる。
結局今回の探索ではマミを見つけることができず、再び神浜を訪れることを胸に決めるほむらとまどか。ほむらは今回の一件で出会った「ドッペル」という現象と「マギウスの翼」という集団に対し、まどかを救う可能性の一端を感じる。


第6章


メインストーリー「真実を語る記憶」
ねむ・ういとマギウスの翼の関係について思い悩んでいたいろはの元に、ある日突然みふゆが訪問してくる。彼女はいろはに対し、マギウスの翼の目的である「魔法少女の解放」がどういうものかを理解してもらうために、講義を開くので来て欲しいと言う。相談の結果、講義にはいろは・鶴乃・フェリシア・さなが参加することとなり、講義の会場「記憶ミュージアム」へと向かう。そこで講師として待ち受けていたのは、マギウスの一人・里見灯花であった。
いろはたちは「記憶ミュージアムのうわさ」に取り込まれ、みふゆの過去を追体験する形で「魔法少女の真実を知り、その事実に動揺する。いろはがみふゆたちからの再度の誘いを断って目を覚ますと、そこにはやちよと、そしてマギウスの翼へと寝返ってしまった鶴乃たちが居た。
いろはは鶴乃たちの奪還と記憶ミュージアムからの脱出を目指してやちよへと協力を求めるが、自身が持つ固有能力を「他者を犠牲にして生き残る」だと考えて思い悩んでいたやちよは、周囲に被害を出さないために孤立しようとしてそれを断ってしまう。その言動に対して強い怒りを覚えたいろはは、単独で記憶キュレーターのウワサを倒すという行動を持ってやちよの懸念を否定する。しかし、うわさから脱出した先にはマギウスの翼となった巴マミ(ホーリーマミ)が待ち受けていた。
再び窮地に陥った2人を救ったのは、見滝原市の魔法少女・美樹さやかであった。さやかの助太刀で辛くも生還した二人は、みかづき荘へと帰宅する。そこでももこやまどかの優しさに触れた2人は、自分たちにはまだ仲間が居るということを再認識し、これからの戦いへの決意を新たにする。

アナザーストーリー「運命との対峙」
「名無しさんのうわさ」の一件を終えて見滝原市へと戻ったほむらたちは、事情があって神浜市へと同行できずにいた友人・美樹さやかに神浜で起きた事の顛末を伝える。マミを強く慕っていたさやかは神浜へと向かい、そこで「魔法少女の真実」を知ってしまう。
さやかから真実を聞き、動揺する見滝原の面々。まどかは何らかの解決法があるはずだとし、マギウスの翼について調べていくことを決意する。一方杏子は単独でマギウスの翼に接触することを決める。


第7章


メインストーリー「楽園行き覚醒前夜」
奪われた3人(鶴乃・フェリシア・さな)を奪還するためには、マギウスの翼との接触が必要だと考えたいろはとやちよ。2人はその手段として街中のうわさを消していくことにし、その結果、うわさが発生している場所に偏りがあることに気づく。うわさが集中する場所・里見メディカルセンターへと向かったいろはとやちよは、そこでさな・フェリシアと再会する。2人はみふゆの手引きによって洗脳を解かれ、マギウスの翼から脱出していたのだ。
残る1人・鶴乃を探すため、そして別行動で情報を集めていたももこから報告された「遊園地のうわさ(キレーションランドのうわさ)」を調べるため、市内の東部(工匠区・大東区)へ行く必要が出てきたいろはたちは、東を統べる魔法少女・和泉十七夜に接触する。事情を聞いた十七夜は協力を快諾し、いとはたちと共に「遊園地のうわさ」の舞台へと向かう。
うわさの場所にたどり着いたいろはたちは、そこでマギウスたちと、キレートビッグフェリスのウワサの一部となっていた鶴乃(ウワサの鶴乃)と出会う。いろはたちはみふゆの助言や仲間の助太刀もあって鶴乃の救出に成功し、ウワサを倒すことでマギウスたちの計画を挫くことにも成功する。しかしそこにマギウスの最後の1人・柊ねむが現れる。ねむたちは「魔法少女を魔女化の運命から救うために、『エンブリオ・イブ』を羽化させることを目指している」と語るが、犠牲を厭わないそのやり方・考え方をいろはたちは受け入れられず、話し合いは平行線で終わる。
戦いを終え、再び5人で揃うことができたいろはたちは「チームみかづき荘」としての結束を新たにする。そしていろはは記憶に残る「万年桜のうわさ」の調査を、マギウスたちは「ワルプルギスの夜」の利用を考えて動き出す。

アナザーストーリー「みんなで分かち合えるなら」
まどかたちが「魔法少女の真実」について思い悩む最中、見滝原に突如として多数の魔女が現れる。それらを手引きしていたのはマギウスの翼だった。彼女らと相対したまどかたちはその理由を問いただそうとするが、そこに現れたマミ(ホーリーマミ)とアリナによって、拘束されてしまう。
一方、単独でマギウスの翼に近付こうとしていた杏子は、無事に組織への侵入を果たしていた。杏子は事が順調に進みすぎていることに警戒心を覚えるが、そのまま潜入を続ける。


第8章


メインストーリー「偽りに彩られ神浜」
遊園地での計画を邪魔されたことで手段を選ばなくなったマギウスたちは、羽根たちを使って神浜の魔法少女たちを襲撃する。彼女らの目的が魔法少女の殲滅だと知ったいろはたちは、手分けをして魔法少女たちを保護し、調整屋へと避難させることにする。当初は中立の立場であるからと協力に難色を示すみたまだったが、ももこの説得を受けて覚悟を決め、集まった魔法少女たちにいま神浜で起こっている事と、「魔法少女の真実」を告げる。
一方、羽根たちの暴走にはウワサが絡んでいると考えたやちよは、十七夜と合流して異常の原因を知るべく黒羽根たちの後を追い、マミ(ホーリーマミ)と戦闘になっていた。多勢に無勢で苦戦を強いられるやちよたちだったが、そこに鶴乃・フェリシアが駆けつけ、「フラワースピーカーのウワサ」を倒すことで羽根たちの暴走を止める。マミ(ホーリーマミ)と一対一となったやちよは死闘の末にマミからウワサを剥がすことに成功し、マミから剥離した「神浜聖女のウワサ」も、増援に来た魔法少女たちによって倒される。
やちよたちの戦いと時同じくして。さなと共に「万年桜のうわさ」の場所へと向かったいろはは、そこで灯花・ねむと遭遇する。二人に対して自分が持つ記憶(うい・灯花・ねむ・いろはの四人で過ごしていた過去)は確かなものであると説くいろはだったが、頑として聞き入れられず、遅れて現れたアリナの手によって捕らえられてしまう。
残された「万年桜のウワサ」から、いろはがマギウスの翼の本拠地「ホテルフェントホープ」へと連れ去られたことをを聞いたみかづき荘の面々と、ももこ・レナ・かえで、そしてみたまは、「魔法少女の真実」とどう対峙すべきかを悩みながらも、マギウスたちを止めるべく後を追う。


ストーリーは何クールでどこまで?


ただ、上のストーリーを全てアニメ化できるかというと難しそうです。

何クールでどこまでやるのかを予測してみました。


放送期間については、基本的には1クールでしょう。

外伝のほうが本編よりも長くなることは考えづらいですし、

シャフトのアニメはほとんどが1クールですから。


キリがいいのは6章くらいと言われています。

ただ、内容を見るにそこまで行くのもけっこう長いので、1クールだと厳しそうな気はします。



マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝(マギレコ)とまどマギ本編のつながりは?


まどかやほむらたちはけっこうガッツリ登場します。

ほむらが劇場版後のようになっている描写はないため、

ほむらがループし続けている、その中の1回であるという見方が一般的なようです。

ですので、TVシリーズ本編の分岐的なストーリーといえるでしょう。



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ちなみに、まどマギ本編を見るなら、huluというサイトがオススメです。

今なら2週間無料で全話好きなときに見放題。

2週間以内にやめれば、お金は一切かかりません。

全話タダで見れて、他のアニメも見れるので、もしよければ試してみてください。

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まとめ


以上、マギアレコード(マギレコ)のアニメについてでした。

制作はシャフトで、監督も新房昭之さんの可能性が高いです。

ただし、虚淵玄さんが関わってくる可能性が低そうで残念。


放送日はおそらく2019年10月から1クール。

ストーリーは6章くらいまでと予想しています。

本編とはけっこうつながっていて、TV本編の分岐ルート的なストーリーです。



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