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君の名は。の瀧と三葉のその後のネタバレ!続きや続編はある?

time 2016/10/17

君の名は。の瀧と三葉のその後のネタバレ!続きや続編はある?

君の名は。がアメリカでも放映が決定したみたいですね。

めっちゃ面白い映画だから、納得です。


この記事では、君の名は。の続編や続きはあるのか?

瀧と三葉のその後を予想していきます。



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続きや続編はある?



私は、君の名は。の続きがあるかどうかは、五分五分だと思っています。


まず、新海誠監督はそもそも、君の名は。の続きを書くつもりはなかったと思うんですよ。

タイトルにも現れてますよね「君の名は

句点がついてるんですよ。

一度、新海誠の作品はこれで一区切りだよ」というメッセージに見えます。





実際、君の名は。という作品は、今までの新海誠の集大成だと、私は思っています。

今まであったSF要素、合いたいけど会えない男女の切なさ

そこを踏まえた上で、君の名は。では今までにない新要素が含まれています。


新要素というのは、「わかりやすさ」です。

言ってしまえば、今までの新海誠の作品は芸術作品

今回の君の名は。はサービス作品、大衆向けの娯楽作品なんですよ。



今までは、新海誠が自分の大好きなものをひたすら詰め込んできた印象ですが、

君の名は。はむしろ「こうやったら面白く感じてくれるかな」をいっぱいに詰め込んだ作品です。


新海誠監督にとって今までの作品をとして、

「君の名は。」を一つの完璧な作品として描ききったんです。


完璧な作品に続きはいりません。

続編は蛇足になるだけです。

……新海誠監督は、少なくとも作ったときは、そう考えていたと思います。



娯楽作品の監督として




でも、「君の名は。」は大ヒットしました。

興行収入は今年の作品で圧倒的トップ、アメリカでの放映も決まるなど、

勢いは留まることを知りません。


ここまで人気が出れば、多くの人が続きを見たいと思うのは当然です。

作者としても、続きを書いてもいいと思うんじゃないでしょうか。



今までの新海誠監督なら、多分、続きは書かなかったでしょう。

新海誠は、クリエイターとして、自分のこだわりに生きている作者だと思いますから。

でも、観客のことを第一に考えるようになった新海誠監督なら、

「君の名は。」を書いた新海誠監督なら、続編を作ってくれる可能性もあります。


そういった訳で、続きがあるかどうかは五分五分だと思います。




瀧と三葉のその後は?




映画のラストでは、

二人はすれ違った後に、お互いを見つけることができました。

あの後、どうなったのか?


映画の続編で描かれるかもしれませんが、私なりに考えてみました。


小説風でかいていきます。


※映画を一度見ただけの上、

小説版は未読のため、おかしい所があるかもしれませんが、

ご容赦下さい。


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結婚した2人



俺と三葉が、あの階段で出会ってから3年。

俺たちは、ようやく結婚した。


友人の藤井と高木には

「姉さん女房かー、奥寺さんといい、やっぱり瀧は年上好きなんだな」

とからかわれたりもしたけれど、そんなんじゃない。

いや、確かに三葉が年上なのはその通りなんだけれども、

どうにも俺たちは、お互いが年上だとか年下だとか、

そういった感じがしないのだ。


帰宅



「瀧くーん」

家に帰った俺を、三葉が迎えてくれた。

改めて、まじまじとこいつの顔を眺める。

「? どしたん? なんか顔についとる?」

いや、なんでもないよと言って、俺は上着を三葉に預けた。


どうにも三葉の顔は、他人のような気がしないのだ。

まるで、毎日鏡でみた自分の顔のように、どこか見覚えがある。

……理由は、全然わからないのだけど。



そんな事を考えながら、俺は食卓に座った。

食卓には鰻の蒲焼き、あさりの味噌汁、そして……

「? なんだこれ?」

コップに赤い液体が注がれている。

「ああ、それ。すっぽんの生き血」

「ぶっ」

少し口に入れた液体を吹き出す。

「三葉! なんてもん飲ませてんだよ!」

「何言うとん! 今日は精をつけないと!」

「え……」

頬がかっと熱くなるのを感じる。

――三葉がこういうことを言うのは珍しい。

赤くなって黙ってしまった俺を見て、三葉も自分が言った言葉の意味に気づいたようだ。

「ち、ち、ち、違うからね!なに想像しとるん!そんなんじゃないから!ほら!瀧君あした出張でしょ!?体力つけないと!」

あー……そういえば、そうだった。

俺は脇においた鞄から、明日の出張で向かう場所の写真に目を向けた。

岐阜県の、とある山奥だ。

「たしか、三葉の故郷も岐阜だっけ?」

「そう、糸守町。彗星が落ちたとこね」

――ああ、そういえば俺は一時期、糸守町に夢中だったっけ。


「岐阜のどこに行くの?」

「詳しくは明日、課長から聞かされるんだけど……なんでも、変わった川の調査みたいだ」

「川?」

「そう、川。なんでも、国からその川を調査するようにって頼まれたらしい」

「瀧君の会社って、建設会社でしょ?変わった仕事やねえ」

三葉の言葉に、俺は苦笑した。

「就活時代、あんまりうまくできなかったから、結局建築の部署には入れなかったし、しょうがないよ。

なんでも、変わった川の様子を、俺が写真とか絵で記録するんだとさ」

「瀧くん、絵うまいもんね」


そんなことないさと言って、僕はすっぽんの血を飲み干した。

確かに、精をつけたほうが良さそうだ。



山奥



翌日、俺は課長に連れられて、岐阜県のある山を登っていた。

昨日は結局寝るのが遅くなってしまったので、少ししんどい。


しかも厄介なことに、変わった川は毎回同じ位置にあるのではなく、頻繁に発見場所が違うそうだ。

とんでもなく胡散臭い仕事だけれど、国からの依頼ということで、断るわけにはいかないそうだ。

「瀧ぃー!付いてきとるかー!」

「はーい!大丈夫です!」

少し上を登る課長に返事をする。

こうして山を登っていると、おばあちゃんを担いで山道を歩いたことを思い出す。

――あれ?俺、なに言ってんだ?俺のばあちゃんは、小さい頃に死んじゃったじゃないか。



「瀧、休憩するか」

「はい」

俺達は、手頃な岩を見つけて、その上に腰を下ろした。

「いいか、瀧。こういう激しい運動してるときはな、なるべく水は飲まない方がいい。

すぐに疲れがやってくるからな」

「……課長、その割にはすごいペースで飲んでますね」

課長は、はやくも水筒のコップで3杯目を飲み干した。

「ばっか、これはいいんだよ。薬みたいなもんだ。お前も飲むか?」

課長が俺にコップを突き出す。この匂いは……日本酒?

「課長!お酒じゃないですか!」

「おうよ。こいつは小左衛門。岐阜のいい酒だぞ」

「じゃなくて……仕事中ですよ!?」

「堅いこと言うなって。どうせ誰も見てないし、会社もこの仕事を、そこまで大きく見てないって。テキトーに調査して、レポート出せば終わりだよ」

――この人が、この年で課長どまりな理由が、なんとなくわかった気がする。

「さーて、そろそろ行こうかね……」

課長が岩から立ち上がった。

「……おっと」

足取りがふらつき、水筒を落としてしまう。

水筒は岩の後ろにあった藪に転がっていった。

「いかんいかん……」

課長が藪に向かって歩いて行く。

――全く。お酒なんて飲んでるからだ。


「うわあああ!」

突然、課長の叫び声が響いた。俺は慌てて、藪に向かって駆け出す。

「課長!どうしま……うわ!」

驚いたことに、藪の向こうは、急な坂道になっていた。

崖、とまではいかないが、滑り台ぐらいの急な角度だ。

課長が坂道にべったり張り付いて、震えているのが目に入った。

「瀧ぃ~助けてくれえ!」

「捕まって下さい!」

俺は慌てて、課長に向かって手をのばす。

――思えば、これがいけなかった。

せめて、紐かなにかで、命綱を作っておくべきだったんだ。

坂で落ちかけている成人男性を、山の不安定な足場で引っ張り上げるなんて、よっぽど力がないと無理だ。

俺は課長の手を掴んで、そのまま一緒に、転げ落ちていった………………。






ぴちゃん。ぴちゃん。

水が滴る音が、私の耳に響く。

なんだろう。水道の蛇口を閉め忘れたのかな。

今日は瀧君を見送って、お洗濯をして……それから疲れて、眠ってしまったらしい。

しょうがないじゃない。昨日は……その……ハードだったし。

誰にするでもない言い訳を考えながら、私はそろそろ起き上がろうかと力を入れる。


――あれ?おかしいな。体が動かない。

なんだか背中がズキズキと痛む。喉がやけに乾いている。

もしかして風邪かな?やだな。明日までには治さないと。

明日は、瀧君が出張から帰ってくる。昨日以上のごちそうを作ってあげなきゃ。

私は、ゆっくりと目を開けた。

「……え?」

そこは……空だった。真っ赤な空。夕暮れだ。

「………………う」

私は周りを見渡すために首を動かす。

鈍い痛みがしたが、なんとか首は動いた。

「どこ……?ここ……?」

屋外であることは間違いなかったが、よくわからない場所だ。

周りはゴツゴツした岩と土だらけで、洞窟のように見える。

「わ!」

右を見てびっくり。人が倒れている。

しかも、真っ赤な液体が体の下に、水たまりを作っていた。

――あれは……血?私はゾッとして立ち上がろうとしたが、やはり体が痛くてうごけない。

「……あれ?」

もしかしてあの人……課長さん?前に一度、瀧君がウチに連れてきた……。


それに気づいた私は、痛さも忘れて、おもわず右手で口元を覆った。

“ピチャ!”

右手に液体が付いていたらしい。口元に湿った感触が伝わる。

私は右手を見る。――そこには、真っ赤な右手があった。


「きゃあああああああああああ!」


事件



「ああああああああ!……ハァ、ハァ、ハァ………………」

私はベッドから跳ね起きた。

……ひどい夢だった。はっきりとは覚えていないけど、私が大怪我を追ったような夢だった。

「しかも課長さんと一緒て……縁起でもない」

まるで、瀧君に何かあったようではないか。心臓に悪すぎる夢だ。

「……いま、何時?」

時計を見ると、20時を回っていた。しまった。家事を全くやっていない。

……まぁ、いっか。今日は、瀧君も帰ってこないし。

「ピザでも取ろっかな」

私は出前が好きだ。特にピザのデリバリーサービスは、すごく都会っぽくて最高だ。

私が生まれた町では、ピザどころか、蕎麦だって届けてくれなかったものだ。

私は受話器を取って、月一で電話しているピザ屋さんに電話した。


「お世話になってます。立花です~。ピザ1枚と、コーラお願いします~」

電話を済ませた私は、洗面台に向かった。いくらなんでも、寝起きの顔でピザを受け取る訳にはいかない。

顔を洗って、軽く化粧を……

“ピンポーン!”

電話してから、5分もしないうちに、チャイムが鳴った。

「はや! ……はーい!ちょっと待ってくださーい!」

大急ぎで化粧を終わらせる。

――うう、適当すぎる……。ても、まだ28歳の乙女だ。問題ないでしょ!


「はーい、早かったですねー」

扉を開けると、そこにいたのはピザ屋さんではなく、スーツ姿の男性だった。

息を切らして、顔色も真っ青だ。

――だれだっけ、この人?……ああそうだ。瀧君の後輩の、滝君だ。

一度ウチに遊びに来て、同じ名前なんですね、って話したっけ。


「どうしたの、滝君? 瀧君なら今出張で、帰ってないよ?」

うーん、我ながらややこしい。

「大変なんです!瀧先輩が……行方不明なんです」

……え?

ユクエフメイ……?

「出張で山に調査に向かったとのことなんですが……この時間になっても、連絡が取れないんです!

泊まる予定の宿にも来てないし……遭難した可能性があります」

……ソウナン?

「警察には連絡して、明日から救助隊の方々が捜索を開始してくれるそうです!

僕は、会社から三葉さんに電話するように言われたんですけど、電話より、直接話した方がいいと思って……」

私は暫く経って、漸く滝君の言葉を理解した。


視界が曇り、足が震える。

喉の奥が、締め付けられるように痛い。

呼吸が浅くなり、どんどん息苦しくなっていく。


「三葉さん!三葉さん!大丈夫ですか!?」

「……うん、大丈夫。ありがとう……」

なんとかそれだけ言って、私はくるりと滝君に背を向けて、リビングのソファーに腰掛けた。

足が震えて、立ってられそうにないのだ。

瀧君……瀧君……無事でいて……!

「三葉さん!よかったら僕、岐阜まで送ります!

車で来てますから!」

滝君の声が、玄関からではなく、100メートル向こうからの声に聞こえる。

本音を言えば、それを無視して、寝てしまいたい。

全てを、悪い夢だったで終わらせたい。


……ああ、でもだめだ。ここで私がしっかりしないと。

瀧君のところに、いかないと。

「……ありがとう。おねがいするね」

「いえ、とんでもないです! 準備にどれくらい掛かりそうですか!?」

「すぐ行く!必要なものは、途中で買えばいいんだから!」

私は財布が入った外出用の鞄を手に、玄関に向かった。

瀧君、今行くからね!


「ちわ~!ピザのハットリです! ピザ1枚とコーラ、お届けにあがりやした~!」

「………………」

……どうすればいいかな、この空気。





続く


続きは、完成次第アップします。




君の名は。の他の記事はこちら

→君の名は。みたいなアニメや映画に漫画はある?似てる作品まとめ!


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コメント

  • 続きが読みたい!

    by 匿名 €2016年10月23日 3:31 PM

  • これ公式でいいんじゃないですか?
    プロですか?なんなんですか?普通に面白すぎたんですけど……
    続き、期待しています!

    by 匿名 €2016年10月27日 8:15 PM

  • すごい面白かったです!
    早く続きが読みたいですw
    細かいですが、瀧と三葉が出会ってから3年なら三葉は28歳ではないでしょうか?

    by 匿名 €2016年11月7日 11:25 AM

  • 皆さん、コメントありがとうございます!

    続きは、用意していた展開があまりに矛盾だらけだったので、
    現在、書き直し中です……。
    申し訳ありませんが、もう少々お待ち下さい。


    >三葉は28歳では

    うわあ……恥ずかしい。
    ご指摘ありがとうございます。

    修正しました。

    by 管理人 €2016年11月7日 12:25 PM

  • うわーめっちゃリアル….
    早く続編読みたい!!!
    頑張ってください!!!

    by Nozomu €2016年11月7日 10:00 PM

  • 糸「守」町、ですね。

    by 匿名 €2016年11月10日 1:33 AM

  • >糸森町

    指摘ありがとうございます!
    直しました。

    by 管理人 €2016年11月11日 2:28 PM

  • ネットの海を漂っていたらここにたどり着きました
    早く続編を読みたいです

    by 匿名 €2016年11月21日 5:02 PM

  • 休みに『君の名は。』を見てすぐに探してここに辿り着いて……早く続きをば。自分も正直あの後の二人が気になってしょうがないです。

    by 匿名 €2016年11月28日 7:30 PM

  • 続きがとても気になります続編をお願いします

    by 匿名 €2016年12月3日 12:19 PM

  • すごく面白くて、リアルでした。
    早く続きを書いてください!
    二人が気になって仕方がないです。

    by 匿名 €2016年12月4日 1:30 PM

  • すごく面白くてリアルでした。
    早く続きを書いてください!
    二人が気になって仕方がないです。
    続きを待ってます!

    by gstdkbmrdb €2016年12月4日 1:34 PM

  • いつ続編でますか?

    by 匿名 €2016年12月4日 6:36 PM

  • 皆様、コメントありがとうございます!
    正直、こんなに反響を頂けるとは思っておらず、驚いています。

    続きについては、現在製作中で、まだ正直、見通しは経っていません。
    申し訳ないです……。

    なるべく早くあげられるようにがんばりますので、もう少々お待ち下さい!

    by 管理人 €2016年12月4日 11:09 PM

  • すごい面白かったです

    by 匿名 €2016年12月4日 11:31 PM

  • とても続きがきになります。

    by ピューマ €2016年12月6日 12:14 AM

  • 面白かったです。
    続き早く読みたいのでよろしくお願いいたします。

    by 匿名 €2016年12月6日 10:11 AM

  • 今回のと続編youtubeに出しましたよね?
    かなり面白かったです。

    by ムッタ €2016年12月26日 9:33 PM

    • >ムッタさん

      コメントありがとうございます。
      ただ、すいません。
      ユーチューブにUPしたのは、私じゃないんですw

      三次創作ということみたいです。

      by 管理人 €2016年12月26日 9:57 PM

  • こういう文体読みやすくて好きです。
    続編気長に待ってます。

    by いなみん €2017年1月2日 8:54 PM

  • すばらしいです!本家か何かですか!?!?
    続篇お待ちしております!

    by ひかるくん €2017年1月5日 1:18 PM

  • 今度は三葉が助けにいく番ってことなんですね、凄いいい話だと思いますよ
    ただ、この二人にはもう何の苦難もなく幸せに暮らしてほしい…

    by 匿名 €2017年2月12日 12:49 AM

  • 早く続き見てみたいです!なんか続編として映画で見てみたいくらいの内容でした!楽しみです!

    by 匿名 €2017年3月2日 8:27 PM

  • みつはの字って三叶じゃなかったですか?

    by 匿名 €2017年3月5日 8:46 AM

    • 質問ありがとうございます。

      調べた所、「三叶」はみつはの中国語表記のようです。
      日本語だと「三葉」で大丈夫でした。

      by 管理人 €2017年3月5日 9:15 AM

  • 皆様、引き続きコメントいただきまして、本当にありがとうございます。

    ちょっと仕事が忙しくてなかなか書ききれませんが、構想は進んでいますので、頑張って完成させたいです。

    ホントはこれを書き終えて、テッシーとサヤちんのラブコメってか、結婚に至るまでのストーリーとかも書きたいです……。

    by 管理人 €2017年3月5日 9:19 AM

  • おもしろい!そして僕もこいうの大好き続きが今すぐみたい!

    by しおん €2017年3月21日 2:22 PM

  • とっても面白いです‼︎
    なんか感動 感激してしまいました。私も、これが公式でいいのではないのかと思います。(私の感じ方ですが)君の名は。の原作小説と同じ、「次はどうなるの⁉︎次は?次は?」のようなワクワク感と期待と想像が私を楽しませてくれます。続きが、楽しみです‼︎
    そして、「ちょっと仕事が忙しい」と書かれあったのですが、体調だけには気をつけて無理せずに著者さんの思う最高の作品を作り上げてください。応援してます。

    by 立花 €2017年3月28日 3:05 AM

  • 気になりまーす(゚∀゚)

    by 匿名 €2017年4月19日 8:45 PM

  • コメント失礼します
    続編気になります

    by わたあめ €2017年4月27日 1:27 AM

  • 続編気になります!

    by 匿名 €2017年5月6日 12:40 AM

  • とても素敵な続編。
    ぜひ映画化してほしいです。

    by 匿名 €2017年5月18日 2:31 AM

  • 早く続きが知りたいです!!!

    by トット €2017年5月28日 8:03 PM

  • 早く続きみたい!

    by 高杉晋助 €2017年6月24日 12:25 PM

  • 早く続編見たいです!

    by 匿名 €2017年7月28日 8:57 PM

  • とてもよかったです。ぜひ後編を書いてください。

    by 匿名 €2017年8月1日 12:35 AM

  • 公式と思えるくらいおもしろかったです!
    続編が気になりすぎます!

    by 匿名 €2017年8月4日 5:58 PM

  • とてもおもしろいです!!
    続編も期待してます!

    by あいうえお €2017年8月12日 10:31 PM

  • 本当に本当に面白すぎます!続きが気になって仕方がありません!大変かも知れませんが、続編頑張ってください。

    by 匿名希望 €2017年8月13日 6:58 PM

  • ひとつ間違いじゃないかなってところがある。三葉は3つ年下だと思う。だって3年前の三葉と入れ替わっていたんだから。

    by wakabayashi €2017年8月17日 3:18 PM

  • 最高です!!!!!!!
    続編楽しみにしてます!!

    by くま €2017年9月2日 1:12 PM



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