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2017年44号ジャンプ感想(仲間只一『魔法少年X』掲載号)+打切予想

time 2017/10/02

2017年44号ジャンプ感想(仲間只一『魔法少年X』掲載号)+打切予想

最近、友人とジャンプについて話しました。

友「最近のジャンプはDr.STONEとネバーランドが面白いよね!
ただ、これって今の小学生にウケてんのかなぁ」


……たしかに、自分が小学生の時に、これらを読む気はしませんね。

まぁ、私も小学生の時読んでたのはラッキーマンぐらいですし、
(ジョジョなんて怖くて絶対読めなかった)
メイン層は中学生以上なんでしょうね。


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【ブラッククローバー】感想:凄まじいナルト臭


Dr.STONEやネバーランドが中学生以上向けなら、ブラッククローバーは小学生にも受ける、
射程範囲の広い漫画ですね。

今回のストーリーはナルトを思い出しました。


そもそもブラクロはけっこうナルトと近いと思うんですよね。
おちこぼれが努力して、周りを認めさせてく、みたいな感じが。



で、今回の兄弟対決では、日向ネジVS日向ヒナタの戦いを思い出しました。
トドメを刺そうとした所に、周りの妨害が入る所なんてそっくりです。

ちがうのは、主人公であるアスタがまっすぐ止めに入り、そのままバトルに突入したところです。

こっちのほうが、ナルトよりも魅力的に見えますね。
アスタが仲間を大切に思っていることが伝わりますし、流れ的にも自然です。


もちろん、ナルトの時は中忍試験の真っ最中でしたから、勝手な動きをしたら中忍になれません。
ナルトがダサいとか、ヒナタを大切に思ってないとかいうつもりはないです。

でも、やっぱり主人公が悪いヤツを止めに入って、そのまま戦うってのはすごく分かりやすいですし、
燃える展開ですね。

久しぶりに倒しがいのある敵ですし、次回が楽しみです。



【食戟のソーマ】感想:何いってんだこのおさげちゃん





私も思った。


【ONE PIECE】感想:情報の高波


表紙連載をみて、思わずにやけました。
ウホリシア、モテモテじゃないの!

この辺りが、尾田先生の優しさだなぁ、と感じました。
サイの婚約破棄って、ウホリシアからすれば勝手すぎる提案で、
かなりショックだったと思うんですよ。
正直、ウホリシアの同情する気持ちも、少しありました。

でも、今回の表紙を見たら、全く可哀想じゃないw

もしも前回でウホリシアの話が終わってたら、サイの結婚を素直に喜べない読者、
不快感をもった読者も居たと思うんですけど、
その層へのアフターケアを忘れない辺り、尾田先生は流石だと思いました。



んで、本編はプリンちゃんがなんか可愛いです。
今までのやりとりの中では、プリンちゃんが勝手に舞い上がってるだけで、
「まるでいつものサンジみてーだなー。一方、サンジはサンジっぽい挙動がないなー」
とか思ってたんですけど、
今回はサンジがコックとしての技術をいかんなく発揮した後に、プリンがメロメロのシーンが描かれますから、
プリンちゃんへの感情移入できる度合いがグッと深まりました。


ラストの引きもかなり絶望的で続きがきになりますし、
今回は情報量が凄くて、大満足でした。



【Dr.STONE】感想:職人へのリスペクト


毎回表紙が千空とコハクの大人な雰囲気で嫌いじゃないです。
何号前か忘れましたけど、ホテルでディナーしてる所とか、かっこ可愛かったですね。


本編は、千空――ひいては稲垣先生の、職人へのリスペクト感があってよかったです。

こういう技術、科学が大切な漫画で、
ガラス職人のおじいさんに、一話まるまる尺を使ってくれる漫画って、あんまりないです。

宇宙兄弟とかもそうですけど、科学技術、戦略だけじゃなくて、
現場の職人、基礎工事の大切さを同時に顕してくれる所に、すごくグッときます。


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【約束のネバーランド】感想:サスペンスのお供に


エマこえー。
笑顔でぶっ飛んだ提案をしてます。
多分、この笑顔も演技なんでしょうね。
「私はイカれた人間だよ?いう事聞かなきゃ、本当にやるよ?」っていうのを男に伝えるための材料の一つです。

こういったことがあっさり出来る辺り、流石はフルスコアの子供って感じです。



で、今回のお話は『おじさんは何者なのか』編の回答パートにあたると思うんですが、
このサイトを読んでたおかげで、いつも以上に楽しめたと感じました。


→約束のネバーランド考察サイト

今回の謎解きのヒントは主に2つで。

・おじさんはムダが嫌いとか言ってるけどそれは矛盾していた
・すり減った靴や引き締まった腹などから、頻繁に外に出ていることが分かる

ってことですけど、普段の私なら、両方共ただ見過ごしてるところなんですよね。
テキトーに今までの話を読んで、今回の話で「ふーん」ってなって終わってたと思います。

でも、このサイトの考察を読んでいたおかげで、
おじさんのムダ嫌い発言とか、強く印象に残ってました。
考察できる要素がまとまってるので、本編を読んだときの「そうだったのか!!」感が強まるんですよね。

ついでに、すり減った靴や腹には、つばさの奴気付いてなかったなー、みたいな黒い楽しみ方もできますw

多分、いま日本で一番まじめにネバーランドを考察してるサイトだと思うので、
興味があれば見てみてください。
ネバーランドが、今より楽しく読めると思います。


→約束のネバーランド考察サイト



【ぼくたちは勉強ができない】感想:詰め込みすぎだけど詰め込んでない


今回、めっちゃ情報量が多くて、びっくりしました。


とりあえず、前回メインを張った小美波先輩を掘り下げつつ、
3人のできない女達の苦手教科を改めて掘り下げ、
塾に対する理想的な取り組み方を説教し、
以前の下着回の伏線を回収し、
文乃がまだ恋心に気づいてない伏線を張りつつ、
受験が終わったあとどうするのかという考えを主人公に植え付け、
小美波先輩とのフラグを深めました。

一話でやる内容とは思えません。
しかも、この内容が全て流れるように描かれ、まったく詰め込み感がありません。

素直に尊敬します。お見事。


思うところがあった呟き



おっしゃることはわかりますが、これはむしろ、後々文乃が自分の気持ちに気づくための下準備かなーと。
ここでキレる文乃が、いずれ自分の思いを自覚するシーンとか、
より楽しみじゃないですか?


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【ROBOT×LASERBEAM】感想:プロ編があるかも?


最近のROBOT×LASERBEAMはちょっとおもしろいな、って思ってます。

ロボの色んな面が見れますし、ようやくこいつのキャラが分かってきました。

プロ編を匂わせる展開もいいですね。
ゴルフ漫画といえば、『あした天気になあれ』でも『風の大地』でも『上がってナンボ!太一よ泣くな』でも、
プロ試験はすごく盛り上がるところですから、是非読んでみたいです。
(話を見る限り、プロ試験はしない可能性もあるけど)

ただ、もしいきなりプロ編に入るとするなら、今の部活の先輩とか、
前回の部対抗戦とかほぼぶん投げる形になるわけで、『あの試合は何だったんだ』感が拭えません。


『ヒカルの碁』でもプロ編のあとは、中学時代の仲間は皆消えましたが、
流石にかなり掘り下げました。

部対抗戦自体がすごくつまらなかったので、
あのままなかったことにするのもありですけど、流石にそれは積み上げたものがムダになる気がします。

そのあたりどうすんのか、今後注目していきたいですね。




【魔法少年X】:仲間只一先生の傑作



びっくりした。
びっくりした!
びっくりした!!!

めっちゃ面白かったです。
今回の近未来杯で、文句なしのNO.1!!

まずね、画力がおかしい。
背景の書き込みとか、こだわりが感じられます。
カラー表紙をみただけで、すっごいワクワクしちゃいました。

内容の濃さもすごい。
作品の中で語られる以上の内容がまだまだ眠っている……言うならば、作品の中に”奥行き”を感じました。

人面カラスの不気味さや、空を飛ぶ爽快感、
要は”非日常性”がすごく感じられて、久しぶりに大興奮することができました。



勿論、粗はあります。

文字が多くて分かりにくいし、
話がぽんぽんすすむ割にはつめこみすぎだし、
バトルはあっさり終わっちゃうし、

一言で言えば『読みやすさ』や『キャッチーさ』が圧倒的に足りません。
『魔法少年X』ってタイトルも、正直ダサいですよね。


でも、私の中では読みやすさキャッチーさよりも、『いかに作者が内容を考えているか』という方が大事だと思ってるので、
やっぱり最近見た中ではNO.1の読み切りです。

こういった作家の代表例といえば、宮崎駿さんで、
流石に作者の仲間只一先生の好きな作品が『風の谷のナウシカ』だけあるなーという感じです。
めっちゃジブリ感ありますよね、これ。


久しぶりに、デビリーマンクラスの読み切りを読めて大満足です。
しかも、デビリーマンと違って失速することだけは無いと思います
(デビリーマンはハリボテが上手い作家さんだった)

是非とも読みやすさも鍛えて、本誌で連載してほしいですね。
応援してます。


魔法少年Xの呟き















近未来杯まとめ


別記事にしようかとも思ったんですが、
時間が無さそうなんで簡易的に。

今回の近未来杯ランキングは、


1位、魔法少年X 仲間只一
2位、除冷師煉太郎の約束 眞道雅興
3位、ジキルの使い魔 石川光貴
4位、レイブンブライ 小林英拳
5位、超加速人間レオ 松原大

魔法少年Xは前述の通り、頭2つ分ぐらい抜けてます。
2位と3位は迷いましたが、雰囲気がすきなのは除冷師の方でした。
でも、連載で読みたいのはジキルの使い魔かな。

レイブンブライと加速人間は、上3つと比べちゃうと、選外です。



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【斉木楠雄のΨ難】感想:久しぶりの灰呂回



才虎も面白かったですが、何より灰呂の喜怒哀楽が面白かったです。

普段は聖人君子みたいな灰呂が『高橋ィィィッィィ!!』とキレる所とか、マジ笑ったw

灰呂はスポーツや勝負事が絡むと急に人間臭くなって面白いので、
定期的にみたいですね。


【ゆらぎ荘の幽奈さん】感想:個人的にイマイチ


今回の話は、あんまり面白くなかったです。

なんでかなーって考えたら、主人公のコガラシがただ巻き込まれて終わったからでした。
ネネを主人公として読めれば、友達のために身を削って頑張る!っていういい話なんですけど、
コガラシ視点で読むと、理不尽にひどい目にあい続けるだけなので、ひたすらストレスが溜まります。

これは読者の視点誘導をどこまでできるのか、って話なんで、かなり難しそうですね。



【僕のヒーローアカデミア】感想:オールマイトを救え


すごくキレイな話だな、と思いました。

デクが治崎を倒す
=ナイトアイの未来を変える
=オールマイトが助かる可能性がある

ってことですよね。

そもそも最近の話は、オールマイトの寿命が短いとデクが知ったことがきっかけで始まってますから、
治崎を倒してオールマイトを救うっていのは、すごく綺麗です。


ただ、同時に私は漫画のルールを重視するので、力技だけで『未来を変えた!』とかやられると冷めちゃいます。
(BLEACHで二階指したら殺す、が発動しなかった時はマジギレした)

そのあたりも納得がいくよう、上手いことやってくれないかなー、と期待しちゃいますね。



【ハイキュー!!】感想:入れるだけなんてくそくらえ


『ウチに入れるだけのサーブなんか要らんねん。
優勢だろうが劣勢だろうが』

この台詞はしびれましたねー。


ともすれば勝負事や仕事では、「とりあえずこうやっときゃすごいミスにはならないな」と
”置きに行”ってしまうと思うんですが、
大体において、全く意味が無いんですよね。

まず、本気でやってないから成長がない。
本気でやればミスも大きな財産ですが、置きに行くとミスすらできません。

そして何より、その人がやる必要がない。
人が本気で何かをすれば、必ず他人とは違う何かが生まれると思うのですが、
置きに行くと誰でも出来る形になるので、その人がやる意味がないですね。


このあたりは、いい教訓になりました。

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【シューダン!】感想:ロクちゃんが主人公?



おお、ロクちゃんの過去がすごく掘り下げられてます。
何考えてるかよくわかりますし、
ソウシやアキラの魅力も語ってくれてます。

すっごくいいシーンで、グッときますね。


……ロクちゃんが主人公だったなら。


いや、分かるんですよ。
『シューダン!!』ってタイトルからして、この漫画が描くのは『集団』であり、
特定の主人公に拘らず、群像劇を描くっていう狙いはわかります。

でもねぇ、仮に群像劇だとしても、まずは主人公をしっかり描いてこそだと思うんです。
『進撃の巨人』もたいがい、群像劇ですが、それでもエレンを中心に話が進みます。

ロクちゃんはソウシのことを『時々すごく機転が利く。実はすごくサッカーに向いてる』とか思ってますけど、
私としてはロクちゃんの言葉ではなく、ソウシにスポットライトをあてて、そのあたりを見せてほしいわけですよ。

そもそも、主人公のソウシが『自己評価は低いけど実はサッカーが得意』とかいうキャラ設定が、既にわかりにくい。
現実の人間ならそういう人がいてもおかしくないんですが、これは漫画なんで。
キャラクター性のデフォルメが甘いと言わざるを得ません。

絵のデフォルメは今のジャンプでもトップクラスなんで、
是非とも主人公のキャラも、デフォルメしてほしいです。


【クロスアカウント】感想:復活なるか


最近ツイッターに上がってる、このネタが結構好きなんですが、




今回のクロスアカウントの表紙は、マジで色気を感じませんでした。

なぜだ。ブルマがもう時代遅れなのか。
それとも、ヒロインたちがどこ向いてんのかイマイチわかんないせいで、リアリティがないのか
(お互いをライバル視して睨み合ってると言う割には、目と首の角度がおかしい気がする)


次回はくそみそ男のフリをヒロインがするという、まー面白くなりそうな話なので、
最後の花火を楽しみたいと思います。

……既に手遅れかもしんないけど


【腹ペコのマリー】感想:今更パロネタやられても



『計画通り』ネタが寒すぎてびっくりしました。
そういうパロネタで笑う漫画じゃないでしょ、これ。

読めば読むほど、作者さんが何を描きたいのかわからなくなって、
距離感を感じてしまいます。

タイガが刺されても、遠い星の出来事のようだよ。



【磯部磯兵衛物語】感想:久しぶりに極上の引き


次回がとにかくきになる終わり方。

全裸で告白でしょ?普通に考えたら、何もかも終わりだよ。

一発ネタにしてなかったことにするのか、
それとも次回に続くのか。

アオリだけ見ると続くようにみえるんですが……。
続きがすごい気になるんで、是非ともなかったことにはしないでほしいですね。


45号予告:トマトイプーのリコピン(大石浩二先生)


ジャンプかSQか忘れましたが、大石先生のすごく面白かった読み切り、トマトイプーのリコピンが新連載です。

この漫画、かなり独特の空気感があったんで、また読めてうれしいです。

大石先生自体、もうベテランといっても差し支えないので、全く打ち切りの心配もしてません。
ただただ、新連載が楽しみです。


一方、その次の新連載『フルドライブ』と『ゴーレムパーツ』ですが、
タイトルとアイキャッチだけを見ると、いかにも打ち切り臭のする漫画です。

今年で言うと、U19とか、デモンズプランみたいな。

勿論、実際に読んでみないとなんとも言えないんですが、
今のところ生き残りそうなのは、大石先生ぐらいかなあ、という印象です。


つーか、他の漫画の予告がおざなりすぎるだろww

相撲→『ちいさい体でおしくらまんじゅう!とってもカワイイね!』
ONE PIECE→『お菓子の島でママに怒られてるんだって!とってもカワイイね!』
ぼくべん→『みんなモジモジしておしっこでもガマンしてるのかな?とってもカワイイね!』

この時点でどんな漫画かなんとなく想像できる辺り、大石先生の担当編集者も、かなりやり手ですね。


ベスト3と打ち切りレース


ベスト3


1位、魔法少年X(期待感も含めて一位。マジで連載が早く読みたいです)

2位、ONE PIECE(怒涛の展開+気になる引きで、完璧でした)

3位、ぼくたちは勉強ができない(全員のキャラがよく分かる、かなり豪華な回だったと思います)


打ち切り候補


1位、腹ペコのマリー(どうやって畳むのかだけは、少し気になる)

2位、シューダン!(どうやって畳むのかだけは、少し気になる)

3位、クロスアカウント(どうやって畳むのかだけは、少し気になる)



真面目な話をすると、今回の新零細が3つなので、打ち切り作品も3つ。
上の3つ+青春兵器ナンバーワンの熾烈な争いのわけですよ。

リコピンがギャグ漫画枠と考えると、
実は一番危ないのは青春兵器なんですよね。

この4つでどれが生き残りそうかと言えば……個人的には最下位だけど、やっぱりシューダンかなぁ。
画力はあるし、この作品の雰囲気が好きな人がいる、っていうのは理解してるんで。

腹ペコのマリーとクロスアカウントは、生き残りがほぼ無理だと思うので、
青春兵器とシューダンのデッドヒートが、今後の打ち切りレースの見どころではないでしょうか。


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これまでのジャンプ感想記事など



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→2017年31号のジャンプ感想

→2017年32号のジャンプ感想(僕のヒーローアカデミア出張&炭治郎の名言が光る号)

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