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2017年47号ジャンプ感想(小野玄暉先生『フルドライブ』連載開始号)

time 2017/10/23

2017年47号ジャンプ感想(小野玄暉先生『フルドライブ』連載開始号)


フルドライブについて語りすぎた……
記事の4分の1以上がフルドライブ感想です。


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【フルドライブ】感想:小野玄暉先生の新連載


フルドライブを読む前の私
「うわっ、地味そう!絵も上手くないし、どーせつまらないっしょ」

読んだ後の私
「すいませぇえええええん!!!
舐めてましたぁあああああ!!!
メッチャ面白いっす!!!!!!」


というわけで、久しぶりの卓球漫画です。
ジャンプで卓球漫画と言えば、

・ぷーやん
・P2!
・卓上のアゲハ

などが有名だと思いますが、今回のフルドライブは、
今までにないぐらい面白くなる予感がします。





それではいくつか、面白いポイントをあげていきましょう。


1,主人公 玉城弾が冷静に熱い


フルドライブの主人公「玉城弾」はドイツが誇る世界王者ハーゲン・ウルフの孫でありながら、
それを一切鼻にかけることがありません。

『スゴイのはじいちゃんでしょ。
日本で戦うのは俺だ。自分を証明できるのは俺だけだ
必要なのはまだ無名の、俺の名だ!!』

まったくもってそのとおりです。
玉城弾は、世界における自分の立ち位置を、13歳でありながら、完全に把握しています。
その上で、自分のやりたいこと――日本で自分がどこまで通用するか?という目標を完全に把握して、
まっすぐに目標に向かって歩いています。

また、『ナメられるくらいがちょうどいい』という台詞もいいですね。

「僕はまだ、世界からナメられる存在にすぎない。
でも、これから僕の力を、世界に見せつけていく。
ようやく、前にすすめるんだ」
という決意が感じられる、いいセリフです。



新人作家さんによくありがちなミスとして、
主人公が何をやりたいのかよくわからない、というのがあります。
主人公の目標がわからないと、そもそも何の漫画かよくわからなくて、どう読んでいいのかわからない。

そういったミスが、玉城弾には一切みられない。
あえて大袈裟に言うなら、玉城弾はモンキー・D・ルフィと同じレベルで、自分のやりたいことが見えている。

これは、魅力的な主人公の第一条件です。


2,ヒロイン 白石真凛も可愛いし、少年漫画のヒロインとして魅力的


ヒロインの白石真凛も非常に好感がもてます。

まず、裏表のない性格がいい。
主人公の玉城弾に対して、『チビのくせにタラタラ歩いてるからよ』
思ったことをズバッと言えるのは、この現代社会において、一つの魅力です。


勿論、それだけだとただの嫌なやつですが、そのあとにちゃんと
『今のは私の失言でしょ。あんたが謝ることじゃないわ』
と謝罪しています。
思ったことはしっかり言う、男勝りな性格。
でも、ただの嫌な奴ではなく、常識を理解した上で、自分の言いたいこと、やりたいことに集中している――
そんな白石真凛のキャラクター性が、この会話の中からだけでも垣間見れます。


そして何より、闘ってる姿がかっこいい。
私、ジャンプぐらいの少年漫画において、「可愛いヒロイン」って要らないと思うんですよ。
というのも、精神年齢がまだ幼い男子において、異性に求めるものは「恋愛、萌え、セクシャルアピール」ではなくて、
「男っぽさ、友情、波長があって一緒に遊んで楽しい」ことだと思うんですよね。

例えば、私の趣味であるTCG(カードゲーム)について話します。
高校生以上の男性がやるカードゲームには、所謂「萌える女の子、肌の露出が多い女の子」が数多く出てきます。
しかし、中学生以下がメインターゲットのカードゲームになると、その数はグッと減るんです(勿論、例外は多数あり)

小学生とか、中学生前半において、女の子は恋人ではなく、一緒に遊べる、競える、対戦できる相手の認識だと思います。
この『フルドライブ』という漫画におけるヒロイン白石真凛は、そういったバトルヒロインになる素質を感じさせて、
かなり楽しみですね。



3,世界観設定も練り込まれているように感じられる


さらに、作者の小野玄暉先生が、恐らくは卓球のことを、しっかり取材しているように感じられるのがいいですね。

例えば、白石真凛が、玉城弾の体を見て驚いたシーン。
『!? 上腕の筋量が、左右で全く違う
こいつ……そこそこ出来るのか?』

これ、普通の読者からすると、意味わかんないシーンですよ。
私自身、卓球には暗いので、上腕の筋量が違うからなんだってんだ、としか思えません。
しかし、白石真凛は驚いている。そして、玉城弾を出来るやつと判断している。

これはもう、小野玄暉先生の中で、しっかりと設定が確立しているからこそ、できる表現だと思います。

こういうシーンを見ると、ああ、作者さんはしっかり考えて漫画を作ってるんだな、と感じられて、
幸せな気持ちになりますね。



他にも、バトルシーンの迫力があり、高揚感が感じられるなど、
非常に面白い一話だったと思います。


じゃあ、批判できるところは?


ここまで、めちゃくちゃフルドライブを褒めてきました。
実際、個人的には、かなり好きな漫画です。

ただ、じゃあこれがジャンプで生き残れるかと言えば、それは別の話です。

なんといっても、絵による表現が甘いと思います。


まず、全体的な雰囲気が、かなり地味です。
最初のセンターカラーからして、背景が灰色で、かなり暗いです。
もちろんこれは、ラケットの赤、主人公の赤を際立たせるための手法だとは思いますが、
暗い印象なのはぬぐえません。
この表紙を見て、面白そう!と思う読者は、そうそういないでしょう。
これだけで読み飛ばされる可能性大です。


絵のデフォルメもいまいちですね。
背景のモブキャラと、玉城弾や白石真凛の違いが、そこまで際立っていません。
デフォルメ(強調、メリハリ)がついてないと、読んでる読者は疲れてしまいます。

さらに、所々、よくわからない表現があります。
例えば、白石真凛の『”最速の競技”で最速の前陣速攻超攻撃型』のシーン。
魔法陣のようなものを背景に、白石真凛がスカートの裾をつかみ、所謂お姫様の挨拶のポーズを取っています。
私もこのポーズ好きですけど、なぜこのシーンでこんなポーズを取るのか分からない。
率直に言って、ダサい。


最後に、主人公の玉城弾が「チビだけどスポーツ界で周りを認めさせる」というストーリーが、
ハイキューと被っていると、読者にみなされないかが心配です。
読者って、無意識的に常に新しいものを求めているので、ハイキューの日向と似てるなぁ、とか思われちゃうと、
それだけでアンケートが厳しくなるんですよ。
厄介なことに、髪型含めてシルエットが日向と似ていますから、ちょっと心配です。



結論


1話を見た総評です。

ストーリー、キャラクター、設定、テーマ、
どれをとっても私の好みで、かなり期待できます。
実際、内容はかなり面白いと思います。

しかし、それが絵や表現に現れきれていないので、読者に受け入れられるかは五分五分でしょう。

最近、似たような雰囲気としては、鬼滅の刃がありました。
鬼滅の刃は、善逸というキャラクターが出てからは、加速度的に面白くなっています。

フルドライブも、今後の展開次第では、十分ジャンプで生き残れる漫画だと思います。


まずは、この1話がたまたま面白いのか、それとも小野玄暉先生の話が面白いのかが知りたいので、
2話を早く読みたいです。


因みにツイッターの感想











UBSは面白かったよね……



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【ONE PIECE】感想:久しぶりのガチバトル


カタクリとのバトルが続きます。
一対一のバトルは久々で、かなり見応えありますね。

まず、相変わらずの尾田先生の技名センスがいい。
『モチ突』『流れモチ』など、言葉遊びの面白さは健在です。

先を読む敵とのワクワク感もいいですね。
攻撃を避けた先に攻撃が来るとか、なかなか厄介ですよ。
アクションRPGのなんかでも、敵のボスがこちらの動きを計算して攻撃してくるタイプは、かなりやっかいですよね。

ラストのジェルマの助太刀の雰囲気もいい。
状況は絶望的ながら、まだまだなんとかなりそうな希望が持てますね。




【ぼくたちは勉強ができない】感想:文乃とのアイコンタクトがいい感じ



緒方回です。
ぶっかけ→シャワーシーンの流れるようなコンボは、
王道ながら美しいと思います。

個人的に良かったのは、文乃とのアイコンタクトシーン。
こいつら、いつの間にこんな一瞬で分かり合えるほどに、距離が縮まったんだよ。
文乃との親密性を感じられるいいシーンでした。


緒方が幽霊を怖がるというのも、実は理にかなっていて、面白かったです。
これ、下手な作者さんだと『理屈っぽい女の子だから、どうせ幽霊なんて信じないだろう』とかって決めつけちゃって、
こんな話かけないと思うんですよね。
でも、ちゃんと緒方の立場になって考えてみれば。

・まず第一に、怖いもんは怖い

・理にかなってないことは自分の信念上許せないから、怖い理由はちゃんと作る

・オカルトは統計的に殆どが間違い、デマなのは理解しているが、100%の保証は誰にもできない。
化学の99%は仮説なんだから!

と考えるのも当然で、深いキャラクター性を見ることができました。
満足です。



【約束のネバーランド】感想:いよいよ面白くなってきた


私の好きなシーンの一つが、
『キャラクターがそれぞれ目的をもって進行している』
と感じられるシーンです。


それでいうと、今回の回は完璧でした。

エマは、殺されずについていく上で、オジサンともわかり合いたい。
レイは、オジサンを利用できればそれでいい。危害を加えてくるなら殺す。
オジサンは、ギルダを黙らせるためにも、主導権を握るためにも、片方だけ殺すことを目指す。

それぞれの思惑がはっきりした上で、それが交差するんですから、
まるでバトル漫画のようなワクワクがあります。


さらに言えば、エマの考察が見事でした

『”殺す”よりも”見殺しにする”だと思うな
オジサン、殺せても殺したくはない人だと思う
本当は悪い人じゃないと思う。
苦しくて……でも、自分じゃどうしようもないんだよ』

これ、オジサン本人も気付いてない深層心理に、オジサンの挙動からたどり着いたってことですよね。
素晴らしい。子供とは思えません。

人間、自分の『本当の望み』なんて、なかなかわかんないもんです。
それを見破れるエマは、かなりスゲーと思いましたね。


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【斉木楠雄のΨ難】感想:メタメタしい映画ネタ


ヤベーwネット批判に真っ向から闘ってるーwww

こんなの描いちゃうあたり、麻生先生も漫画実写化で絶望したことは、一度や二度じゃないんでしょうね。

オリジナルキャラへの批判とか、今回の映画化だけを見るならいらないからね!
ただの他作品への悪口だからね!!

かなり笑わせてもらいました。
面白かったです。


【Dr.STONE】感想:相変わらずの見事な構成力


今回のお話は、キャラクターの『心の成長』と、
『状況の進展』が同時に描かれた、素晴らしい回だったと思います。

アンソニー・ロビンズっていう作家がいるんですけど、
彼曰く、人間には6つの欲求がありまして、その中に

『安定感』と『不安定感』というのがあります。

安定感っていうのは、今の場所から動きたくない、安心したいっていう欲求です。
一方不安定感は、変化が欲しいというニーズです。

人間にはこういった矛盾する感情が同居しているので、なかなか動けない、ってのが実状なんですよね。


でも、今回のお話しでは、銀狼は見事この矛盾を打ち破り、行動を起こすことができました。
心が成長した証拠ですよね。

同時に、硫酸を手に入れたことで、科学王国にまた一歩近づいたわけですから、
心だけでなく、実際に状況が好転しているので、見ていて気持ちがいいです。


また、今回の話の主役を銀狼にした点も上手い。
ぶっちゃけ、千空が恐怖を乗り越えたところで、大した感動は生まれないんですよね。
「いや、お前そこまで怖がるキャラじゃないし」って思っちゃう。

でも、銀狼が恐怖を乗り越えたなら、それは非常に心に残るシーンとなります。
要はあれです。普段いい人が猫を拾うより、不良が猫を拾うほうがギャップがあって面白いんです。

こういった話のデフォルメをそつなくこなすのが、板垣先生の素晴らしいところだなーと思いますた。


【僕のヒーローアカデミア】感想:限定的100%


おお、燃える!
今回のお話限定で、ワン・フォー・オール100%解禁です。

基本的にデクはワン・フォー・オールを10%前後でしか使ってこなかったわけですから、
100%になるとどうなるのか、興味が突きません。

一瞬限りの無敵モードとか、ゲームでもよくありますし、興奮します。


……ただ、これって要は、オールマイトと同じレベルになった、ってだけですよね?
これだけで運命が変えられるなら、オールマイトでも変えられた、ってことになっちゃいます。
ワン・フォー・オール+デクの何か、で、運命を変えるような展開を希望します。


【鬼滅の刃】感想:人気投票、一位は炭治郎


うーん、人気投票1位は炭治郎ですか。
まぁ、無難なところですね。いいやつですし。

私は善逸が好きなので善逸に期待してましたが、2位なだけで嬉しいや。


本編では、ネズコが回復力を盾にゴリ押ししています。
こういったスペックでゴリ押す、オレツエーモード、嫌いじゃないです。

先のヒロアカでも期待しているところなんですが、エヴァの暴走モードっていうのかな。
今まで苦しめに苦しめられた敵を、大逆転で一気に粉砕!ってのは、やっぱり面白いですね。

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【トマトイプーのリコピン】感想:風刺がきいてるぜ


あ、やっぱり前回の予想通り、巻末漫画になりそうですね。
磯兵衛は終わりましたが、大石先生が後釜なら文句なしです。

で、中身ですが、スマホ出したり時事ネタ出したり、鬼滅の刃パロしたりと、現代社会の子に向けて、これでもかとネタを振りまいていきます。

ここ数話みましたが、ずっとブレずにこの路線で行くみたいなんで、
安心してみてられそうですね。




【ゆらぎ荘の幽奈さん】感想:一部の性癖の人へのアピール回


すごい……作者のパンチラへの拘りを感じる……。

まるまる一話描けて、ただひたすら、色んなパンチラを見るだけの話でした。

そーゆーのが好きな人にはたまんないのかなぁ?よくわからん。


浦方うららが脱いだのは意外でした。
この人がこういう目に遭うのって、初めてじゃね?
レアなもんが見れた……のかな?


【ROBOT×LASERBEAM】感想:新展開?それとも打ち切り


まさかの3年後です。

え、ゴルフ部の先輩のキャラ掘り下げとかしないの!?

急展開すぎてびっくりです。



好意的な解釈をするなら、これは『丁寧に過去編を描いていた、ここからが本番だ』ということもできます。

黒子のバスケの中学生編を先に描いた、みたいな。

……いや、でもだからといって、せっかくゴルフ部の先輩出して、キャラも少し深めたのに、
これじゃ意味ねーよなぁ。


ここから面白くなるなら文句はありませんが、
展開が行き当たりばったりに見えてしまって、不安感しかないです。


ツイッターでは心配する声も









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【青春兵器ナンバーワン】感想:一周年おめでとうございます


スゲー面白いw
『青春』=『ジャンプの漫画』というわけで、ギャグの皮を被りながらも、かなり本格的な考察になってます。

これもう、長谷川先生の考えるマンガ論そのものだよw

多分、連載しながらも、こつこつ反省を繰り返してたんだろうなぁ。


『縦軸を無視しすぎるのはどうかと思う』は同感ですね。
人間にとって一番おもしろいことの一つが『自分の目標達成に近づいている』と実感することですから、
あんまりナンバーズの設定を蔑ろにしすぎると、読者に「なんもすすんでないじゃん!」思われてしまいかねません。


後半の例えツッコミ縛りは、純粋にギャグとして面白かったです。
エージがここまで面白かったのも久しぶりだw


番外編もチョー面白かった。
確か長谷川先生は、ニセコイの古味直志先生のアシスタントで、二人でスマブラする仲だった気がします。

半分以上実話ってことで、かなりリアリティがあったよw


しかし長谷川先生、マジで可愛い女の子描くのに抵抗あるんだろうなぁw
水着シーンと言いながら、ここまで力の入ってない水着も珍しい。





【シューダン!】感想:疾走感のあるバトルシーン


今回のバトル描写は見応えありました。

台詞少なめに、解説中心の展開ながら、
キャラクターの動きを見せ、メリハリのあるコマ割りが見事です。


……最初から、これを描けばいいのに。

このバトル描写を最初から徹底してやっていれば、そういうシーンを好きなファンが、たくさん付いたと思います。

今のままじゃ、作者さんが『俺は感動的なシーンもかけるし、こんなバトルシーンもかけるんだぜ!』と言っているようにしか見えません。

漫画的にはすごく盛り上がってますが、掲載順位的には盛り下がっていて、ギャップがすごいですね。


【食戟のソーマ】感想:タクミの新たな一面


タクミ君こわっ!こんなネチッコイやつだっけこいつ!?

今までイマイチ、能力的に特徴がないと思っていたタクミですが、
ここに来て新たな一面を見せてくれました。

このまま常に、相手にねちっこくからむキャラになると面白いんで、
ぜひ続けていただきたい。



【クロスアカウント】感想:最近フツーに面白い



あれ?やっぱり面白いぞ?

なんでだろ、一つ一つの小ネタが、具体的で納得できるからかな。

・女子なのに男子トイレに入らなきゃいけない
・女子並みの量しか食べない
・普段ダイエットメニューだからファストフードが美味しい
・男子同士なら普通にやる間接キスにドキドキ
・メイド喫茶のメイドさんに嫉妬

少なくとも今までの『なぜ主人公が評価されていないのかさっぱりわからない』状態とは、雲泥の差です。

私は人生において、第一に納得を重んじますので、最近のクロスアカウントはかなり好きです。


……掲載順位的には絶望ですが、できる限り頑張ってほしいなぁ。


ベスト3と打ち切りレース


ベスト3


1位、フルドライブ(期待感も加えて、ブッチギリ1位!)

2位、青春兵器ナンバーワン(メタメタしくて最高でした)

3位、約束のネバーランド(次回からどうなるのか、すごく楽しみ)


打ち切り候補


1位、クロスアカウント(遅れを取り戻すには、遅すぎた)

2位、ROBOT×LASERBEAM(急浮上。こういった新展開をやって持ち直す例は、最近ではあまり知りません)

3位、シューダン!(話がブレるので、固定ファンが付かない印象)

※青春兵器ナンバーワンは人気投票もあるので、暫くは大丈夫と判断。



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