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2018年01号ジャンプ感想(【近未来杯】結果発表号)

time 2017/12/04

2018年01号ジャンプ感想(【近未来杯】結果発表号)

目次

今日ツイッターで偶然『トモちゃんは女の子!』って漫画を知ったんですけど、メチャメチャ面白かったです。
4コマ漫画のラブコメなんですけど、キラキラした感じじゃなくて、ちょっと理屈っぽい漫画です。
あらすじは、ボーイッシュな女の子が、好きな男に女扱いされなくて、でも実はお互いかなり意識してて~みたいな感じ。
私みたいに、ちょっと理屈をこじらせた人間からするとかなり面白いので、是非よんでみてください。

→トモちゃんは女の子!





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ジャンプ50周年! 最強プロジェクト!!


どうやら、BLEACHの久保帯人先生と、トリコのしまぶーの新連載が始まるみたいです。
うん、これは楽しみで。
でもね、ハンターハンターの連載再開を50周年企画に組み込まないでいただきたい。
普通に連載漫画が復活するだけだから。


……メッチャ嬉しいけど。




【ハイキュー!!】281話感想:積み重ね



おおおおおお!
日向が決めたー!!

完全に押されムードだっただけに、逆に烏野の誰かが決めるとは思ってました。
しかし、それが日向とは!
しかも、サーブじゃなくてレシーブで!!
今までの積み重ねがあるだけに、かなり感動的でした。



(C)古舘春一



このレシーブは、はるか前、合宿に無理やりついていって、球拾いをした経験がないと出来てないわけじゃないですか。
どんな境遇にあおうとも、腐らず、愚痴らず、自分のやりたいことの為に努力した結果じゃないですか。
そういうのに、凄く弱いです。泣けた。


【約束のネバーランド】66話感想:いよいよ成長の時


うお、なんかカッコイイ鬼が出てきたよ。
いいね。厨二っぽくって好きよ。


(C)白井カイウ・出水ぽすか


今回のエマのライバルはレウウィス大公ということで、いよいよ鬼と直接対決ですよ。
今まで蹂躙されるだけだったエマが、ついに知性鬼と戦うことにワクワクしています。
実際、そろそろ知性鬼とも戦える実力がないと、この先厳しそうですよね。
この戦いを通じて、エマがさらにどう成長するかが楽しみです。
ここをどうやって切り抜けるか次第で、ミネルヴァに会えるかどうかも変わってきそうです。


……まぁ、私の友人のサイトによると、ミネルヴァってもう死んでるらしいんですけど。
考察勢からすると、最近のネバーランドはかなり面白いみたいです。
そういうのに興味があればどうぞ。


→【別サイト】ゴールディ・ポンドからウィリアム・ミネルヴァの立場や目的を検討・考察


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【ONE PIECE】887話感想:感動的なんだろうけど


シフォンと、シフォンの父の感動的なすれ違いです。
うーん……ONE PIECEのこういう話って、コミックスで見るとぐっと来るんですけど、本誌で見ると、どうしてもイマイチに感じちゃいます。
そもそも、シフォンの父のでっかいオッサンがどんな人だったか、よく覚えてないんですよ。
てか、名前すら覚えてない。
かなり前に出てきた人物だけに、感情移入が出来なくて、今週はイマイチでした。
これは私が熱心な読者じゃないからともいえますけど、週刊連載というシステムの弊害ともいえますね。


【鬼滅の刃】89話感想:読み合い



(C)吾峠呼世晴


ここの読み合いが素晴らしいです。
人間を決して舐めておらず、ここでわざわざ苦無を投げるなら、何か意味がある、と想定する鬼が素晴らしい。

欲を言えば、そのさらに裏をかき、毒なんか塗っておらず、ノーコストで敵の気を散らす攻撃だったら、さらに感動しました。
まぁ、勿論そういうのは物語の後半で出すべきで、今やることじゃないとは思います。
でも、ここまで頭使った展開を見せてくれるなら、そこまで期待しちゃいますね。



【Dr.STONE】38話感想:環境を読んだリアルな攻撃


メンタリストゲンがはったりで押し切りました。
すごい。
こんな頭の悪い作戦を、ちゃんと成立させてる。


(C)稲垣理一郎/Boichi




いや、馬鹿にしてるわけじゃなくて、本当にすごいと思うんです。
普通、こんなしょーもない作戦で、一分間棒立ちにする作戦なんて、思いついても実行する気がしないと思うんですよ。
相手が信じてくれなくて、ちょっとでも動いちゃったら、この作戦は終わりじゃないですか。
でも、ゲンはこの作戦が成立すると確信してるわけです。

以前、花や雷を消し去った過去がありますし、生き返ったという事実もあります。
この時代の人間(マグマ)がここまで見せられたら、『一分間だけ持続する魔術』ぐらい信じちゃいますよね。

私は基本的に、他人の考えてることなんて分からないし、他人がどんな行動をとるかなんて予測できないと思ってます。
でも、今回の作戦は、他人の考えることを読み、他人の行動を予測できないと不可能です。
マグマの思考を理解し、相手に共感しないとできない作戦なわけで、そこに感動しました。



【斉木楠雄のΨ難】269話感想:休載あけにはありがたい


(C)麻生周一


完全に偶然なんでしょうけど、休載あけにこの詳しいあらすじはありがたいw
麻生先生、グッジョブw


【ブラック・クローバー】136話感想:メレオレオナつえええ


メレオレオナがマジ強くて好きです。
こういう、自信たっぷりで、しかも実力がちゃんと伴ってるキャラは大好きですよ。

……でもこの人、本当に一人でいいよな……。
次回からちょっとピンチになるんだろうけど、ピンチになりすぎるとキャラがブレちゃうし、逆にピンチにならないと物語的に面白くなりません。

こういう時よくあるのは、場面転換して、別のキャラのピンチを描くことで、物語に波を作ることなんですけど、田畠先生はどうするのか?
次回の展開が楽しみです。


【ゴーレムハーツ】6話感想:せっかく前回はよかったのに……


アカン。
前回はちょっとおもしろかったのに、速攻で失速してしまった。

まずですね、せっかくエレボスが出たのに、全くと言っていいほど、お互いが初対面な感じが良くない。
そりゃ、キャラ的には矛盾がないですよ?
ノアは当たり前のように覚えてないでしょうし、エレボスも小さい頃に一度会ったきりのザコに興味は無いでしょう。
でも、読者としては、久しぶりに会った2人に、何らかの関係性を見たいわけで。
なんにも無いとなると、ちょっとさびしいですよね。


次に、せっかく魔導学師が『あらゆる分野で超一流の働きが求められる』とハードルを上げておきながら、結局武力勝負になるのもいただけない。




(C)大須賀玄



結局強さを競うなら、最初っから美術とか、そういうのを絡めなければいいんですよ。
バトル以外の展開も見れるのか!?と、ちょっと期待しちゃいました。


例えば、同じように試験を描くジャンプ漫画で『ハンターハンター』があります。
あれは大前提で強さを要求されながらも、ソレ以外の様々な知識を求められるような形で試験が描かれます。



(C)冨樫義博



要は、せっかく話題に出すならば、それを物語と絡めてほしい、ということです。
逆に絡める気が無いなら、最初っから強さとしての試験に統一してくれほうがよかったと思います。

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【僕のヒーローアカデミア】162話感想:サーを失った後のお話


今週のテーマは、サーを失った後、世の中がどう動いていくか、という紹介回でした。

う~ん……前回の感想で書いた通り、私はサーの発言に納得いってないので、前回の話が頭に入ってきてないんですよ。
前回の感想書く時に読み返していて、「あ、サー死んだのか」と気づいたくらいですから。

今回のお話は、デクやミリオがサーを失った後に、どう生きていくのかを決める回だったわけで、全くと言っていいほど感情移入できませんでした。


【近未来杯】結果発表


おお、優勝は除冷師煉太郎の約束でした。
覚えてますよ。けっこう、雰囲気がすきでした。

私のランキングでは、魔法少年Xが一番だったんですけど、やっぱり一般ウケしなかったか……。
確かに現時点での完成度で言うと、除冷師煉太郎の約束の方が、上だと思います。

でもねー、マジですごいものを書いてくれるのは魔法少年Xの仲間先生の方だと思うんで、ジャンプ以外でもいいから、仲間先生の作品がまたみたいですね。


【ぼくたちは勉強ができない】42話感想:何故勉強してるんだろうこの子は


ゆらぎ荘の幽奈さんとのコラボ表紙です。
ぶっちゃけ、このカラーイラスト一枚だけだと、イマイチピンと来ないというか、不完全燃焼感がありました。
でも、この後にくるゆらぎ荘のカラー表紙と合わせると、楽しげな雰囲気が伝わってきていいですね。
このあとこの子達が、どんな会話をするのか妄想しちゃいます。
……時間があったら、SSにしようかな。
このポスターもあるしね


(C)ミウラタダヒロ/(C)筒井大志

いいなー、このポスター。
各キャラの特徴が出てて、すごくいい。



カラー表紙恒例の、4コマ漫画も良かったです。
てか、筒井先生の描く幽奈、すごく大人っぽいですね。
やっぱり、ミウラ先生を尊敬してる感じが出てるのかなぁ?

本編は久しぶりのうるか回ということで、色んな一面が見られました。
てか、コイツ、こんなにすごい子だったのか。



(C)筒井大志


白銀の漆黒人魚姫』という訳のわからない異名までありますし、かなりの大物のようです。
……この子、このまま水泳で頑張ればいいのでは。

他のメンバーと違って、やりたいことできてるし、上手くいってるし、言うこと無いじゃない。
確かに英語はできないのかもしれないど、できなくてもいいじゃない。

なんで勉強したいんだっけ?成幸のためだっけか??
ちょっと分かんなくなってきました。


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【食戟のソーマ】242話感想:香ばしバターピラフ稲荷寿司



(C)附田祐斗/佐伯俊/森崎友紀


私、普段は料理漫画の料理を食べたいと思うことは無いんですけど、これは物凄く美味しそう。
多分、バターピラフと稲荷っていう、普段から食べられる食材なだけに、味の想像が出来るからでしょう。
そのうえで、どんな味がするのか、イマイチピンとこない。
ぜひとも食べてみたいです。


【フルドライブ】7話感想:菅君がかなり好き


菅君が思った以上にいいキャラをしています。

・非常に冷静


(C)小野玄暉



・プレイスタイルが相手へのダメ出し


(C)小野玄暉



・でも卓球への愛に溢れている



(C)小野玄暉



特に『相手へのダメ出し』は……まぁ、こんなところまでこの記事を読んでくれてる貴方なら分かるように、私はツッコミ、ダメ出しが大好きなので、どうしても感情移入しちゃいますよね。

しかも、そのダメ出しが『卓球への愛』だから、ってのがいい。
一見矛盾している『道具を大切にする』と『相手へのダメ出し』という2つの行為が、一つの概念で結ばれてるのが良いです。

いいキャラってのは一貫性が必要で、一貫性は一つの思いが作るものです。
菅君の卓球への異常な愛という特徴は、今まで居そうで居なかった、非常にいいキャラだったと思います。



【ゆらぎ荘の幽奈さん】90話感想:


ぼく勉とのカラーコラボです。
2つ並べると、ストーリー性があっていいですね。



(C)筒井大志/(C)ミウラタダヒロ


特にミウラ先生の方はシルエットだけなのに、どのキャラなのか分かって面白いですね。


本編は久しぶりの雲雀回ということで、ぼく勉と同じく久しぶりにスポットライトがあたりました。
コガラシが裸になったのが、すごく新鮮でした。
透明人間といえば男の夢だけど、全く羨ましくねぇw



【第94回手塚賞発表】カワサキ先生の破格の家賃&小川栞先生の異形の少年が準入選


【破格の家賃】が凄く面白そうです。



画力は圧倒的に【異形の少年】が凄そうですが(笑)
私は漫画において画力はそこまで重視してないんで、こんだけ力の抜いたイラストで準入選まで来た内容に、物凄く興味があります。

ぜひとも本誌で読みたいなぁ。


【火ノ丸相撲】172話感想:まさかの愛で一貫してた


とりあえず、一言いわせてくれ。
レイナが可愛すぎる。



(C)川田


なんだこの生き物。
こんなのこの漫画にいつからいたんだ?


で、真面目な話、なんで急にこんなラブコメを話に絡めてきたのかなーと思ってたんですけど、どうやら二部のテーマは『愛』みたいですね。
第一部では火ノ丸の執念、既成概念をふっとばすという『火ノ丸という少年を世界に認めさせる』話だったわけですが、二部では『他人との繋がり、愛』をテーマにしている可能性が出てきました。
となると、レイナとの関係はかなり重要なわけで、ここまでクローズアップされるのも納得です。


まだまだテーマが愛かどうかは確定されてませんが、次回を楽しみにしています。


【ROBOT×LASERBEAM】36話感想:ロボがブレている


正確さが売りのロボがミスしているので、矛盾を感じてしまい、全くおもしろくありません。
流石にOBSCUREになった理由はあるんでしょうが、その理由がこの話で明かされないので不完全燃焼です。
別に、今回の話で絶対に理由を明らかにしろ、とは言いませんが、せめて今回の話のテーマを、それ一本に絞ってほしかったです。
というのも、私は一話の中で大きな話題は一つに絞るべきだと思っているからです。

漫画――というか、全ての創作物というのは、一つのテーマが根本にあり、それに沿って作られるものです。
漫画だったら、全編通して一つのテーマを伝えるべきです(例:ONE PIECE=『自由の大切さ』)
そして、一展開ごとに、一つのサブテーマがあるべきです。
さらに、一話、もっといえば1ページで一テーマがあるべきです。

今回のROBOT×LASERBEAMでいえば、ロボがミスするというのは大事件なわけで、人生初OBとすら言われています。
だというのに、実際に描かれるのはドリアンの好調とロボの不調という対比で、ロボのミスはその演出の一つに過ぎません。

事件性の大きさと、今回の話のテーマがずれてるので、すごく気持ち悪い感覚に陥ってしまいました。


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【クロスアカウント】24話感想:相変わらず女の子の仕草は可愛い


今回は菜乃花が怒っている表情が可愛かったです。
このあたりは作者さん、本当にうまい。


(C)伊達恒大


でもねー、話が全く面白くない。

そもそも、菜乃花が『君が手放したごく普通の幸せっってやつがどんなに大切なものか分かってない』という指摘がよく分からない。
もし菜乃花が現在の仕事を嫌々やってるなら、それは自業自得です。
自分で生きる道を決めた大地くんに何かを言う資格は、菜乃花にはないでしょう。

菜乃花が大地にどんな説教をするつもりなのか、一周して興味はあるので、次回を待ちます。



【青春兵器ナンバーワン】56話感想:局地的には面白かった


細かいギャグは面白かったです。
主にハチの冷静さが。



(C)長谷川智広


ただ、オチがいただけない。
最初のところでハチはこう言ってます。

『校長の言葉は全て生徒のことを思っての正論。
話はどれも、聞けばためになるものばかり……』

これだけ持ち上げといて、オチが校長のおふざけ、じゃねぇ。
最早、この状況が何なのかよく分かんなくなってしまいました。



【シューダン!】25話感想:画力はすごい


最初のページで思います。
マジで絵は本当にうまい。



(C)横田卓馬


こんだけリアルな等身でありながら、ここまでデフォルメの効いた可愛い絵柄、私は見たことがありません。
ジャンプの中でも群を抜いてると思います。

だからこそ惜しい!話が全くおもしろくない!

私としては珍しい話ですが、『ストーリーが理屈っぽすぎる』と思います。
理屈っぽいというか、感情がない。
『どんな感情を伝えたいのか』が分からない。

ナナセが何考えてるかわからないんですよ。
『レギュラー争いに疲れた』なのか
『周りに差をつけられる恐怖』なのか
『ロクに励ましてほしい寂しさ、愛のほしさ』なのか。

ものすごい感情がグルグルしてるので、読者としてもどう読んでいいのか混乱します。

そりゃ、ある意味リアルですよ?
人間って、一つの感情に支配されることなんて無いですから。
色んな感情がグルグルするのなんて普通です。

でも、これはお話ですから。
言ってしまえば、人に何かを伝えるのと一緒ですから。

『何言ってるのかよく分からない』って最早、日常会話以下ですよ。



次巻予告 西尾維新✕河下水希


西尾維新先生の新作読切ですよ。
私、西尾維新がけっこう好きなんで、楽しみですね。
河下水希先生も作画としてはトップレベルだと思うので、絶対おもしろいよ、これ。


ベスト3と打ち切りレース


ベスト3


1位、フルドライブ(菅君かっこいい!)

2位、火ノ丸相撲(レイナGJ!!)

3位、約束のネバーランド(バトル展開は好きです)



打ち切り候補


1位、シューダン!(いよいよクロスアカウントを順位的にも抜いてしまいました。作品的にも、どう綺麗に終わるかといったところか)

2位、クロスアカウント(ほぼ同上。どう決着付けるのかな)

3位、ROBOT×LASERBEAM(次回はセンターカラーのようですが、私から見て、続く要素がありません)



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